投稿

たなか
10年前に160万円で買って130万円で売れたらしい。
打った理由は高速でスピードが出なくなったかららしい。
古い車なのにオイル交換年に1回するかしないか程度。こだわりなんだとか。
バイクも年に1回。
勿体なさすぎる。
関連する投稿をみつける

ヒマワリ

よしいくぞう
「下の子が幼稚園入園するからやっと美容室行ける〜」って言ってるママさんとか、
我が家に遊びにきてくれた娘の友達とママさんは、ママ妊娠中なのに旦那さんが車使っちゃうから2人で自転車で来た〜とか。
なんかもっと色々あるんだけど、地味にえげつねぇ

しゅう

吉田賢太郎
キミが誰かの心(おもい)を
「ゴミ」だと笑って捨てたとき
キミの言う「正解」という小さな箱に
世界を閉じ込めてしまったんだね。
もし、この世に「すべてを知り、すべてを愛する」
そんな完璧な存在がいるとしたら
キミがゴミと呼んだその「痛み」も「迷い」も
きっと宝物のように抱きしめるはずだ。
理由のない心なんて、この世にはひとつもないから。
人が何を思うかは、誰にも縛れない自由だ。
自分の心の中を深く掘り進み
言葉を紡ぎ、作品にする。
それは自分という宇宙を守る、尊い儀式なんだ。
それなのに、キミは
「対話」という名のナイフを持って
相手を自分より下に置こうとする。
それは「会話」じゃない。ただの「支配」だ。
キミがしているのは、賢いふりをしたマウンティング。
ただ、自分が怖くて、震えているだけ。
本当に誰かと繋がりたいのなら
相手を傷つける言葉で武装(よろい)を固めないで。
「キミは、そう思うんだね」
その一言からしか、本当の対話は始まらない。
作品を、ただの「ゴミ」として踏みつけるキミへ。
キミが笑ったその言葉の奥に
キミが一生かかっても気づけない
深い海の底のような「真実」が、眠っているかもしれないのに。
解説:情報のポイント
このポエムは、以下の3つの本質的なメッセージを伝えています。
包摂の欠如: 否定は「自分の理解力の限界」を晒しているだけであり、全知全愛(真の知性や愛)からは最も遠い行為であること。
精神的自由の尊重: 他者の自己分析や表現は、侵されるべきではない聖域であり、感想は常に「対等」であるべきだということ。
マウンティングの無意味さ: 侮辱や愚弄は対話を拒絶する「支離滅裂」な行為であり、人間としての成長を止めているということ。

3丁目のみけ猫


せばだばまねびょん

jiji
今年も事故が無いように笑笑😉

もっとみる 
話題の投稿をみつける

うめち

あかり

ごもっ
コマーシャルが短すぎて審査終わらないの。ネタ?

そうい

野狐

知琥

エルゥ
このままみたらしなのかな

いち🥕

ソダシ

異能者
もっとみる 
関連検索ワード
