投稿

りょー
名前:りょー
趣味:友達募集、筋トレ、原神、ゲーム、アニメ、音楽、猫、犬、映画、お酒、大阪、J-pop、マンガ、モンハンライズ
気兼ねなく話せる趣味友を探しにきました!
よろしくお願いします!
関連する投稿をみつける

ヤマネコ

かの

いさと
名前:いさと
趣味:学生
気兼ねなく話せる趣味友を探しにきました!
よろしくお願いします!

たろ
ゲームすると課金しちゃう。
#ブロスタ



しょ
良かったら話しませんか?
通話やメッセージなどできたら〜!
#ゲイ #いいねでこちゃ

デコはち🐝
40過ぎのおっちゃんの与太話
僕の親父は視覚障害者だ。
80歳を超えた今も、実家で元気に暮らしている。
そんな親父には、家族でも「魔法か?」と疑いたくなる特技がある。
ワタシが20代の頃の話だが
実家は田舎で、3匹の猫を飼っている。
居間で親父と茶を飲んでいると、縁側からかすかな気配がした。
「おっ、〇〇が帰ってきたな」
親父が名前を呼ぶ。
少し遅れて、その通りの猫が顔を出した。
驚くことに、親父が猫を言い間違えたことは、これまで一度もない。
「なんで分かるんだよ?」
気になって聞いた僕に、親父は事もなげに笑って答えた。
「大したことじゃないよ。一匹ずつ、足音も歩幅も違うからな。あとは……そうだな、息遣いだ」
僕は耳を澄ませてみた。
けれど、猫の足音なんて僕には一切聞こえない。無音だ。
親父には、僕らには見えない世界が、音のグラデーションとして鮮やかに見えているのだ。
42歳になった僕も、世間ではもう「おっちゃん」と呼ばれる年齢だ。
けれど、この鋭く、優しく、研ぎ澄まされた親父の感覚に触れるたび、自分はまだまだだと痛感する。
「一生かかっても、この人を超えられそうにないな」
そんな親父の「音」を、僕はこれからもずっと驚かされるのだろう。
#親父の背中
#猫がいる風景
#超えられない壁
#日常の奇跡
#与太話

もっとみる 
話題の投稿をみつける

シシト
知らなかった

える🐤

ゆづか
お友にプレゼントしたい

しゃか

莉愛(リ
めっちゃ嬉しいわ~!!!
ホントにヤバイテンション高まりすぎてヤバイwww

夜の森

天内

セナ
仕留め損ねて逃げられた〜
もう常に虫除けスプレーを持ち歩かねばなのか?

みそら

よーー

もっとみる 
関連検索ワード
