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やまだAltale
簿記は3級飛ばして2級取るべきかな
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ひで
回答数 46>>

Yua

スピカ
「なんか邪魔だな」
「話長いな」
「自分で確認したほうが早い」
と思ったら、勉強ができるようになった証拠だよ。


吉田賢太郎
「今」ってどこにあると思う?
指をパチンと鳴らした瞬間、
その「今」はもう「過去」の箱にしまわれて
まだ見ぬ「未来」が、次々に「今」へと滑り込んでくる。
この止まらない変化の連なりを、僕たちは「時流」と呼んだ。
時間は、目に見えるものじゃない。
それは、氷が溶けるしずくの音や、
誰かを好きになって、胸が速く鳴る鼓動。
世界が「変化」しているという、ただそれだけの現象。
本当は、ただそれだけのことなんだ。
でも、僕たちは不安だった。
捉えどころのない「時の流れ」を、
みんなで同じように分かち合いたくて、
「時計」という箱の中に、目盛りを刻んで閉じ込めた。
それが「時・分・秒」という、便利な魔法の数字。
時計があれば、約束ができる。
時計があれば、世界のスピードを合わせられる。
けれど、忘れないでほしい。
「1分」という数字は、単なる共通のルールであって、
君が感じる「1分」の重さまで、決めることはできないんだ。
誰かと速さを競わなくていい。
「賢さ」や「強さ」を数字でマウンティングしても、
君の中を流れる「本当の時間(持続)」は奪えない。
時計がなくても、お腹は空くし、夜は明ける。
数値化できない「今」という現象の中に、君の命は脈打っている。
時間は、数えるものじゃない。
時間は、生きるものだ。
この詩に込めた「本質」の解説(情報伝達)
中高生に向けて、以下の3つの核心を伝えています:
時間は「現象(変化)」である: 時間という実体があるのではなく、物事が変わっていくこと自体が時間の正体であるということ。
時計は「共通言語」である: 時・分・秒は人間が作った便利なツールであり、それ自体が絶対的な真理ではないということ。
主観的な時の価値: 数値で測れる効率や速さ(マウンティングの材料になりやすいもの)よりも、自分自身が直接経験している「時の手触り」を大切にしてほしいということ。
まほし
「はい、順番。席について待ってて」って言ってから1人が質問対応おわる度に
「お待たせしました次でお待ちの◎◎ちゃ〜ん、こちらにどうぞ」ってもはや病院の受付状態で、それを近くで聞いてた塾長がクスクス笑ってた[ほっとする]

無職DTチー牛ニキ
・中高「今は勉強だ!」
・大学「今は単位/研究だ!」
・社会人「今は仕事に集中だ!」
・アラサー「昇給があるので今は無理だ!」
結果、孤独な30代。
「仕事ばかりで女性関係をないがしろにしてきました...」
これ以降は地獄しかない。
早めに...早めに...[大泣き]

臼井優
共テ前、分かる範囲で質問に
お答えいたします

勇翔(ゆうと)
少しずつわからないところは板書なりテキストなり調べて本当にわからないときは、スマホで調べる
最近落ち込んでばっかりだけど、何とか毎日頑張れてる
おとなになるって本当にすごく大変だよね

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あお

の

紫紅 る

なない

幾果

ピーち
若林さんのアドバイスを消化してしっかりと自分の強みにしているはなちゃんず
真面目な不真面目さ
大好きなラジオでした
#富田鈴花
#松田好花ANNX

みぃ🕊
再入荷されてるどころかことごとく狩り尽くされて、ほぼ無かった……恐るべしw

すいみ

きりさ

瓶野こ
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