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ムムム

ムムム

子どもに怒号を飛ばし続ける。
保育園児だぜ、相手。
しっかりしろよ。
怒鳴るのは周りの子にもその子にも良くないって、知ってるだろ?
だめな親だなぁ。…自分は…
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JiN

JiN

人って変われると思いますか?😌人って変われると思いますか?😌
変われるが1人じゃ無理かな…
素敵な相手が必要だと思う。
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☁️ぬあげ

☁️ぬあげ

いまだに子どもがいなかったら先の社会が成り立たんくなることがわからない成人が無限にいることが嘆かわしい
#独身税 とかネーミングしやがったんはどこのアホたれだ??
己に子どもがいようがいまいが、老いぼれてまともに動けなくなった時に支えてくれるのは下の世代だってなんでまだわかんないのかね?
だーかーら、子どもは「国の宝」なんだよ
一人で生まれて一人で死んでくみたいな顔してんじゃないよ
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しゅう

しゅう

子どもの頃の「お小遣い」の方式が
「将来の 金銭管理・計画性」の学習にも
結びつくと思う件

「お小遣い制度の経験」から
◆「家計の管理」
◆「計画的な金銭管理」などに
影響すると思っているお話
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

『世界という名の、未完成な答案用紙』
​1. 「正しさ」という名のナイフ
きみの「正義」は、誰かにとっての「悪」かもしれない。
「おはなしすればわかる」という言葉は、ときに残酷な嘘になる。
なぜなら、人によって「言葉の意味」そのものが違うから。
正義を振りかざして誰かを殴る前に、
「これは、私のレンズから見えただけの景色だ」と知るだけで、世界は少し優しくなる。
​2. きみのせいじゃない「心のバグ」
もし、きみが自分を愛せなかったり、人を信じられなかったりしても、
それはきみの魂が汚れているからじゃない。
「親」という最初の国で、壊れたOSを渡されただけなんだ。
​顔色を伺って自分を消す子(回避・無秩序)
​怒って誰かを傷つけてしまう子(抵抗・不安)
それは、きみが生き延びるために必死に覚えた「間違った計算式」。
バグがあるままの自分でいい。まずは「ああ、壊れてたんだな」と気づくだけでいい。
​3. 「偽善」と「有害」のあいだで
「ありのまま(自然)」が正しいと笑う人は、誰かを奪う現実を見ない偽善者。
「ルール(社会)」が絶対だと守る人は、弱者を切り捨てる有害者。
算数のように、すべてをハッピーに割り切ることはできない。
必ず、誰にも救えない「あまり(犠牲)」が出る。それがこの世界の設計ミス。
だから、完璧な善人になろうとして苦しまないで。
​4. マウンティングを捨てて、旅に出る
知識で人を下に見る「賢者」も、弱さを武器に人を操る「弱者」も、
結局は「寂しさ」という同じ病にかかっている。
きみは、その勝ち負けの輪に加わらなくていい。
「この国(場所)では、こうらしい」
キノのように、ただ事実を日記に書き記して、三日で立ち去る旅人になろう。
​5. 結論:それでも光る「小さなハッピー」
世界は救いようがなく、矛盾だらけで、ときに地獄だ。
けれど、そんな真っ暗な答案用紙の隅っこに、
タコピーがくれたような「理由のない光」が宿ることがある。
本物の善悪なんて、どこにもない。
あるのは、きみの胸にある、割り切れない「痛み」という真実だけ。
​その痛みを抱えたまま、一歩を踏み出すこと。
決めつけず、ただ見つめ、自分の物語を更新し続けること。
それが、この狂った世界を生き抜く、きみだけの最高の旅なんだ。
​このメッセージの「本質」
​道徳(論語): 一方的な押し付けではなく、相手の背景を読み解く力。
​経済(算盤): 犠牲が出る現実を知り、その上で何を選択するかという覚悟。
​愛(タコピー): 救えなくても、そばにいて泣けるという純粋さ。
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