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たけひで
アマプラ
JUNK HEADの第二弾で1の前の話
ストップモーションアニメはとてもスゴイです!
人間と地底に住むクローンたちの戦争が終結したあと、エネルギー反応があった廃墟の都市を両軍で調べに行くことになり集まったところを何者かに襲われる
まぁまぁCGがあったりして少し残念ですが、楽しい絵面になってます
すごい大変なんだろうなぁ、あれ
ストーリーは次元やら時空やら時間やらの話なのでちょっとハマりませんでした
1も良くは分からないんでいいんですけど
3部作と聞いていたので次もあるのでしょう
たぶん見るけど(笑)
エンディングの後で1に続くストーリーがありますが、へー…でした
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そら
ポー
yucca

とも
棚橋弘至の最後のひと試合を見たと思う
1試合見ただけでもすごいってなる
でも去年だけで148試合もしてる
そしてプロレスラーを26年続けた
プロレスラーってすごい
プロレスってすごい
だからすごいおもしろいんだよって
#棚橋弘至
#プロレス

サタケ
自分の考えたことをchatGPTに壁打ちしてみると、マイケル・グラツィアーノの注意スキーマ理論とかなり近いことが分かったので「意識はなぜ生まれたか その起源から人口意識まで」を購入。数ページ目を通してみたが、分かりやすく書いてあり面白そう。
ちなみに僕が考えた内容は以下の通り。
ーーー
植物よりも動物のほうが、より明確に意識を持っているように思う。
自発的に動く生き物…つまり動物は、動くことに伴い、自己という個体の周囲環境に応じた選択と判断を求められる。要するに環境に注意を払うという機能だ。
思うに、意識とはその周囲環境に注意を払うという機能が時間的に持続して働いている状態ではないか。
もっと正確にいうと、意識とは周囲環境に注意を向ける機能が進化の過程で複雑化していった結果として生じたものではないか。ここでいう複雑化とは、高精度であるということではなく、複数の注意対象を同時に処理できるということだ。
例えば虫類、爬虫類、鳥類、猫、犬などの哺乳類を比較した場合、後者の方が同時に扱える「注意」の数が多いと言える。
猫や犬などは、周囲環境に注意を向ける機能を複数処理することができ、少なくとも、虫よりも犬や猫のほうがより強い意識をもっていると考えるほうが自然だ。
ただ、機能が複雑化することで、行動は必ずしも合理的にはならない。単一の機能であれば処理は単純で行動に説明がつきやすい。しかし機能が複雑であればあるほど、結果として非合理的な行動や、説明のつかない行動(ミス)を起こすことがある。
この特徴は、意識(自意識)が過剰になった人間に当てはまる。人間は言語という記号体系を習得したことにより、注意の内容を記憶し、記録し、再利用できるようになった。
その結果、他の動物と比較にならないほど複数の注意処理機能を同時に処理できるようになった。この自称こそ、意識(自意識)の正体だと思う。
突き詰めれば、意識というのは単なる「命を繋げるため」に身につけた周囲環境への注意→判断機能に過ぎない。虫や魚も同じ機能を持つが、人間はそれが比較的複雑になっただけなのではないか。
この見方は、スピノザが自由意志を否定した立場(決定論)とも一致する。現時点で、僕はこの考えが1番しっくりきている。
人間は、特別でもなんでもない。
無機物であるはずのAIは人間の言語処理能力を遥かに超えてしまったし、その上、人間の拠り所でもあったクリエイティビティも、AIはその優れた言語能力によって模倣してみせた。
人間はいかに思い上がっていたか。
無個性
そしてわーくにも自衛隊の階級呼称を旧軍的呼称に変更
まあ自衛隊の人は呼称云々よりも自費で名刺刷ることになるから何れにせよ嫌らしいが
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しろも
次に唯ちゃんだったので前半とは別人のように盛り上がった
あとは立ちでいけました

わがら

のの

椎

サト@A

まりん@
そいつより有名な方(???)

栗まぜ
#のんしちょっと

はる

伊月(
どうするんすかそれ?使うんすか?わかんない……

に-に
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