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ぼく
偉い人でも普通にいる、むしろ権力者に多い気がして胸糞悪い
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まぬる
心狭しかなぁ

いこる
やす
半年くらい前に、急に思い立ってインスタの上京前の友達を一部ブロ解除した。理由は過去に嫌なことをされた経験があったり、別に嫌いじゃないけど充実してて自分と比べて良い気分がしなかったり。そういう自分が不快になる情報が流れてこないようにするために決意し、結果700人くらいいたフォロワーが100人くらいに減った。
※またご縁があればフォローしようって思ったから、ブロックではなくフォロー前の状態(ブロック解除)にした。
以降、流れてくる情報で不快になることで変に落ち込むことは減った。ただ、なぜかモヤモヤする。もう関わらない人だしいいやーって思ってブロック解除したはずなのに、もう友達整理して半年経つけど、ふいに自分がブロックした人たちからどう思われるかを無意識のうちに考えてしまう。そして覚悟が中途半端だったのか、となんだか落ち込んでしまう。
書いてて思ったけど、私がブロックした人と私がフォローしてる友達が繋がってたりするのがモヤモヤの原因かも。例えば地元の友達がストーリーでブロック友達との写真を載せてたら、「私のことを話してたりするのかな?」っていう不安。
これまでは「自分がいない場所で何言われてようがどうでもいい」って思えてたのに、今は「言われてるのかな?どうなのかな?あー考えるの疲れるし他のことしよっ」って感じでメンタルではどうにでもできず気を紛らわそうとしないといけない状態になってる。弱くなった?
これをどうにかしたい。


るー
子どもの命より大事なお願い事したのかな😅

🍀ほたるん💚
一人で行くにしても寂しくなるからなぁ、、

れいたい
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ほぐし

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(=^・ω
#酒のツマミになる話 #上田竜也

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グーテンカルロスインダルジャンスとは何ですか?
グーテンカルロスインダルジャンスは、カトリック教会の教義に関連する概念で、特に贖宥状(しょくゆうじょう)に関わっています。以下にその概要を説明します。
定義: グーテンカルロスインダルジャンスは、信者が罪を赦されるために行う行為や儀式を指します。特に、特定の条件を満たすことで、罪の罰を軽減または免除されることを意味します。
歴史的背景: 中世のカトリック教会では、贖宥状が広く用いられ、信者が罪を償うための手段として重要視されていました。しかし、贖宥状の販売や乱用が問題視され、宗教改革の一因となりました。
現代の理解: 現在では、贖宥状は教会の教義の一部として存在していますが、その解釈や実践は時代とともに変化しています。信者は、神との関係を深めるための手段として、悔い改めや善行を重視する傾向があります。
このように、グーテンカルロスインダルジャンスは、信仰と罪の赦しに関する重要な概念であり、カトリック教会の歴史においても大きな影響を与えてきました。

邪王真
(準備は終わってない)

やせい

お豆ふ

温州
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