投稿

。
一緒に初詣行って、温かく過ごしてたんだろうな
関連する投稿をみつける

辞任レゲエ

みーーー
自分もイライラに乗っかるのがいけない。それはすっごく分かる。わかるけどさ、、ほんと無理!
父親に腹たって腹たって仕方ない🤬🤬

ar

朝視
素晴らしい…
しかもこんなに質の高い作品にいつ振りに巡り会えたのでしょう?
映画は頑張ったが、これだけの内容をたとえ続編があるとしても、数時間に詰め込めないものです。更に、ダンスの神そのものを表すことが無理だと最初から諦められたようで、映画の物語の行く先が漫画のと異なると思います。主人公の性格もかなり変えています。最後に、映画を観ていたとき、「ん?んん?わかんないや😅」という主人公の言動や「あれ?矛盾なのでは?😶」という場面もありましたが、漫画にそれは一切なく、登場人物を深く理解できたような気がします。
朝視はやはり漫画のほうが合うし、好き。
その理由は
⚡️まず「競技」というテーマ。物語がその中から飛び抜けている。競技を通して(!)眠っている「神」を強引にでも引き出すこと、本気にさせること、一方 大事にする家族のためにお金を稼ぐこと、自分の力を自由にすること、愛する人と一緒に踊り続け期待に応えること、そして…
⚡️主人公の大切な一面:彼は踊るのが楽しい。それが彼の目標。それが彼の潜在能力に気がついた人たちにとっての希望。それが、朝視に言わせれば、本作のテーマ。
⚡️二人の主人公がプロフェショナル。彼らのダンスへの熱狂を、朝視は尊敬してやまない。
『「神」の領域に入る以前に必ず何らかに対して「狂信」を持っていなければならない』
(天官賜福より)
二人はまさにそれ、狂信者。朝視もそう。心の近い二人の素晴らしい方に出会えて、本当に嬉しい!昼も踊り、夜も踊り続け、家に帰るときも公園に寄ってまた踊る、人目なんか気にせずに。なんと同感できるシーン!😃
⚡️二人は文化的背景も、育ちも、性格も、元々喋る言葉までも違うけれど、価値観は一緒で、そして二人はただ単純にいい人たち。そんな人について読むのが非常に心地良い。
読み終えました。と言いたいところですが、まだ完結していなくて!😵しかも、第9巻はいつ出るのか未定、憶測ではなんと2027年!の9月!!!ほとんど2年間待ち!!!🫠
アートが徹底的で、外国語のセリフが間違い皆無(!)、内容が研究されておりどのテーマでも奥が深く表現の仕方が抜群…時間がかかるのも分かるわね〜😮💨
辛抱強く続きを待ちます🙂

さつき

ぐるてん

すこ🍊。
うまくいく一年になるような、
て言うより大きく変わる年になる予感...?
気がするので 楽しみな一年です。

CANDY
もっとみる 
話題の投稿をみつける

ゆき┊
楪、夜葩、九十九がとくにそう。
キース、七色は常にそばにいる人がいないけど、大切だと思ってしまう人間がいるのがキースで、つくりたくないのが七色

スエナ

熟練お
海野捕手になってかなり雰囲気は変わった気がする
横浜打線がツーボールから変化球に手を出さないというデータがきっちり入ってる
欲を言えば筒香選手はインコース寄り低めの半速球はかなりの確率で打つから、勝負球は外の真っ直ぐ(カット気味)がよかったかな

フィロ
アドバイザーさんがベテランっぽかったし案件も魅力的なの多くて転職活動むしろちょっと楽しめたので今の会社辞めたい方や会社辞めて転職活動してるからにおすすめ

みぃ【
私は何の貢献もしていない
長に「皆さん、頑張って達成したのに『お疲れ様でした。ありがとう』だけですか?あんなに頑張って数字達成して、すでに年間目標を達成したのに?!」と物申したところ、なんか甘いもん買ってきてくれることになりました
私に出来るのはコレだけ

零
チームワークとはいったい……?
3人がとても楽しそうで何よりです
改めて、赤の組織5周年おめでとうございます!
皆様のこれからを楽しみにしてますね!
#赤の組織
#えまと謁見

みー☃
なんで既読スルーしてるのに前職の週1報告という名の愚痴送ってくるんやろうか:( ꐦ´꒳`;):
愚痴はおったから分からんでもないけど。
もうワイ1ミリも興味無いねんわれぇぇ!!!!せっかく全て無に返そうとしてるのに泥持ってくるんじゃねぇ!!!(塩振りかけ)

Xenon(
こんなに楽しそうなのに家の外に出てない…?いや勝手にそう思っただけで花火も初詣も出掛けてるはずだし…とか考えてたんだけど
やっぱり延々室内なのは撮影の都合なのかそれとも

ひろみ
(曲の意味とは違うんだけど)
レイちゃんの最後の曲という背景がこの思いをさらに奥深いものにしてクソデカ感情を呼ぶ。
車道側は曲自体も大好きだし、レイちゃんの最後の曲という意味で他とは違う大切さを感じてる。

えむ
もっとみる 
関連検索ワード
