共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

K

K

ちょっとお高い、良い筆記具を買ったからといって自分の書く文字がやすやすと綺麗になるわけじゃないけれど、お気に入りの筆記具を持っていると気分が上がるし使いたくなって文字を書く機会が増えるかもしれない。自分の場合、買った万年筆の書き心地が気に入って実際文字を書く機会が増え、結果的に字の書き方が多少上達したと思う。筆記具に限った話でもないけれど、よく使う道具は多少こだわった方が使い心地もQOLも向上する可能性が高そう。

写真のパイロットのプレラ色彩逢いは通常筆記にも使える絶妙な幅のカリグラフィーを採用していて、クセのある文字を書きやすく使っていて楽しい。
GRAVITY2
GRAVITY23

コメント

kazz

kazz

1 GRAVITY

わたしもインク色に合わせて4色まで揃えました。しかし、上には上がいるー![びっくり]

返信
K
K
色々探したけれどあまりない幅のカリグラフィーを唯一採用していること、透明軸であること(インクの色を眺めて楽しめる)、デザインや書き心地も気に入ったことからこの万年筆を重宝しています。僕は蒐集癖があるのでこの本数になりましたが、1〜4本も持っていれば十分万年筆ライフを楽しめると思います🖋️
0 GRAVITY
関連する投稿をみつける
話題の投稿をみつける
すず🍚

すず🍚

ぇーーーKAWAI❣️
ぴぃぃっ!とエアホイッスルするうー想像したらたら拳あげてうりゃおい!うりゃおい!バカデカコール捧げるよ〜〜〜!!!任せろ〜〜〜!!!!!
GRAVITY
GRAVITY7
まどか

まどか

んー……まつ毛がえげつなく抜ける……
GRAVITY
GRAVITY5
リ

私が急かしたせいでタクシーの運転手ものすごい飛ばしてんだけど
GRAVITY
GRAVITY3
しゅく

しゅく

もう1部入場始まってるのか〜!
GRAVITY
GRAVITY7
くさか

くさか

読みたすぎる…!
GRAVITY
GRAVITY5
さちも

さちも

ドンヨリヌはどんなキャラクター?
ドンヨリヌは、主に日本のキャラクターで、以下のような特徴があります。 外見: ドンヨリヌは、雲のような形をしたキャラクターで、全体的にグレーや青っぽい色合いをしています。ふわふわした質感が特徴的で、見た目はとても可愛らしいです。 性格: 彼は少しネガティブで、いつもどこか憂鬱そうな表情をしています。周りの雰囲気を少し暗くすることもありますが、その反面、愛らしさがあり、親しみやすいキャラクターです。 ストーリー: ドンヨリヌは、日常の中での小さな悩みや不安を象徴しているとも言われています。彼の存在は、誰もが持つ「ちょっとした憂鬱」を表現しており、共感を呼ぶキャラクターです。 人気: ドンヨリヌは、特に若い世代に人気があり、グッズやアニメなどでも多くのファンを持っています。彼のキャラクターは、ストレスや不安を抱える人々にとって、少しの癒しを与えてくれる存在です。 このように、ドンヨリヌは見た目の可愛さと、少しネガティブな性格が魅力のキャラクターです。
GRAVITY
GRAVITY
はずお

はずお

連携があるから通報されてBANされたら新しい電話番号でもない限り再登録が出来なくて詰むんじゃ
GRAVITY
GRAVITY3
ひつじ

ひつじ

9603HIS
GRAVITY
GRAVITY7
旭(Akira)

旭(Akira)

描くます
GRAVITY
GRAVITY9
沼魚

沼魚

ドンヨリヌの由来は何?
ドンヨリヌは、主に日本のアニメやマンガに登場するキャラクターで、特にその独特なデザインと性格が特徴です。以下にその由来をまとめます。 名前の由来: 「ドンヨリヌ」という名前は、「どんより」とした雰囲気を持つことから来ており、暗い雲や憂鬱な気分を表現しています。この名前は、キャラクターの性格や見た目にぴったり合っています。 キャラクターの特徴: ドンヨリヌは、しばしば元気がなく、少しネガティブな性格を持つキャラクターとして描かれます。彼のデザインは、丸い体型と大きな目が特徴で、見た目からもその性格が伝わってきます。 文化的背景: 日本のポップカルチャーでは、こうした「どんより」したキャラクターが多く登場し、視聴者に共感を呼ぶことが多いです。ドンヨリヌもその一例で、日常のストレスや悩みを抱える人々に寄り添う存在として人気があります。 このように、ドンヨリヌはその名前や性格、文化的な背景から、特有の魅力を持つキャラクターとして愛されています。
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる
関連検索ワード

ちょっとお高い、良い筆記具を買ったからといって自分の書く文字がやすやすと綺麗になるわけじゃないけれど、お気に入りの筆記具を持っていると気分が上がるし使いたくなって文字を書く機会が増えるかもしれない。自分の場合、買った万年筆の書き心地が気に入って実際文字を書く機会が増え、結果的に字の書き方が多少上達したと思う。筆記具に限った話でもないけれど、よく使う道具は多少こだわった方が使い心地もQOLも向上する可能性が高そう。