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sun☀️

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とある投稿を目にした。

“「親に絶望する」とは
二度と会わないとか
関係を放棄するということではなく

話が通じないことを認めて
愛されたいと思っていた次元から
自分を解放してあげるということ”

なのだと。

今思えば彼は
「まずは親代わりを探して
回復しましょう」

という教えを
信頼している人から受けていた。

その教えが間違っていたとか
そういうことではなくて、

ある程度私からの愛情で回復
してきたからこそ、

愛されたい、だけではなくて
これからは自分からの愛を自分に送り
そしてそれをちゃんと受け取るという
循環をしていく。

そんなフェーズに
入っていくタイミングだったのだろうと
この投稿を見て思った。

だって絶望というのは、
望みを完全に断ってこそ絶望なのだから。

親代わりを外に探しているうちは
実はまだ完了していなかったんだ。

でもこの前半戦で得られたものも
ちゃんとあった。

私も私で自分を尊ぶことの重要性を
彼から学びいま実践しているように、

彼もきっと私からの無条件の優しさを
浴びることで、きっとなにかしら
ひとつのきっかけになったはず。

きっとそれらはもともと
自分で持っていた力を相手が先に
鏡として見せてくれていただけなんだ。

つまり私が彼に愛をたくさん届けられたのは
彼の根っこに奥深い愛があるからで、

彼が自尊心を大切に出来ていたのは
私にもその自尊心がちゃんとあるから。

なぜそう思ったのかというと
大きなチャレンジをしようとした時、

肝が据わってるね、ガッツがあるよと
最近褒めてもらったから。

あれだけ彼に覚悟が足らないと
言われていたけど、
やっぱりちゃんとあるじゃんって思った。

これもきっと鏡だ。

私は彼に弱い人は嫌いだと
言ってしまったけど、

彼は彼できっと
弱さを出せることこそが
本当の強さであり

そういった意味で
ちゃんと自分は強かったんだってことに

どこかのタイミングで
気付くのだろう。

本当はあるものを
まるでないかのように振る舞うから
関係が上手くいかなくなるんだ。

とあるタロット動画で
しっくりきた例えもあった。

私は内側はがっしりしているのに
外側はなよなよと振る舞っていたし、

彼は逆に外側をがっしり固めていたのに
実は内側がなよなよだったのだ。

これをどうしていったらいいか
今頭では分からないけど、

きっと宇宙がよしなにやってくれるはずだ笑

だって最近それを信じるしか
もうない状況になってきたから笑

さてさて、軽やかにいこう☺️
GRAVITY
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