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sun☀️
私が辿ってきた経験と
内容は違えど似たような道筋を
辿ってきた方の経験談。
思わず元彼も知っているであろう
私のブログで動画を紹介しそうになった。
でもやめた。
これも成長しようと頑張っている
私を見てっていうアピール癖だって
もう分かっているから。
たぶんここでぐっと
堪える練習というのは、
今後誰が相手だろうと
感情が昂った時に
ぐっと耐える練習に繋がっている気がする。
話は戻るけど、
投稿主の方がこれまで
ひたすらスピリチュアルや心理学を
突き詰めてきた理由。
それは
スピリチュアルや心理学が好きだからとか、
お客さまに貢献できる喜びとか
そういうものでは実はなかったらしい。
炙り出されるような質問をされる中で
気付いたのは、
子どもの頃から
親から肯定ばかりされる兄と
否定ばかりされる自分という構図があり、
話をいつも否定的に返されていた彼女は
自分の“正しさ“を証明することで
否定されないように努めてきた。
だから心理学などは魂からやりたくて
やっていた訳じゃなくて、
ただただ否定せずに
話を聞いてもらいたかった、というのが
本当の望みだったのだと気づいたのだという。
そして自分のことだけ大好きな
自己中人間じゃないかということにも
気付いた。
それをとある旅先で
恐る恐る打ち明けた際、
そのままの君でいいんだよ、
どんどんあなたのことを教えてよと
まさかの言葉をかけられ号泣したのだという。
この話を聞いていて
私も泣いてしまった。
私もまたスピリチュアルや心理を
必死に学んできた。
それは表面的には
恋愛のパートナーシップをよくしたいとか、
経済的に成功して家族にもっと
豊かになって欲しい、という想いからだった。
でも、本心はそうじゃなかった。
私は情緒的な面で
家族に寄り添ってもらえなかったのが
ずーっと虚しかった。
だからカウンセリングや
コーチングを学ぼうと思ったのは、
自分こそがそういう接し方を
誰よりもされたかったからだった。
実際にお金を頂いて
何度かセッションをしたこともあったけど
なんだか苦しくなって辞めてしまった。
だって本当は傾聴する側じゃなくて
傾聴『される側』をずっとずっと
されたかったから。
私もまた愛を届けたいとか言いながら
実は自分大好き人間だったのだ。
こんな経緯があった私を
私はまだ愛しきれていない。
でも、それを肯定してくれる人が
この世界にはいるんだ。
肯定されていいものだったんだ。
そこに気付き、私は泣いてしまった。
心に寄り添って欲しいって
私も遠慮なくばんばん言っていって
いいんだな。
ずっと願っていたこと。
今なら自分で許せば
いくらでもしてあげられる。
それが出来たら本当に安心な世界として
感じられるんだなぁ。
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エントロピー
若返るの研究なので園児からですね
これ以上バブみとして若蛙のは不可能
お話しした、幼稚園児、無職、通院歴、
この選択肢しかしてない。一応ぶっ飛びお洒落してるがSNSで相手には合わないので、お洒落やお金持ってる持ってないは「全く関係ない」
になります、で言いたいのはこの手軽さが、
リアル恋愛との違いになるので

ルル
回答数 17632>>
しゅう
「報酬系の回路」に特徴があるパターンも多い
「どれだけ損をしても 勝つ経験」があると
それが「勝つ部分」が 強烈に学習され
「負けた経験」が感じにくくなり
「次は勝てる」と 根拠ない自信が
湧いて来てしまうお話
要するに「快楽脳・ドーパミン系が強い脳」で
逆に「不安を感じにくい」という側面もある話

ぽこ
今の職場は別に嫌な場所じゃない、でも自分の生活と合わない。これ正当な理由になるよね?

ばりブスぼっち弱者おぢ
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しのさ

漬物

ま〜ち
これって…
してはいけない恋だよね…
MVがそんな感じなんだよなぁ…

佐々さ
「行けないけど」の部分は別に入れなくてもいいじゃんという、話…

白いト
不思議シリーズ積んでるけど……

拝啓

もん お
どっちも予定なし太郎やけどな

えいと



クロシ
声上げちゃってる(笑)

桜かし
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