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ゴンちゃん
1) ネットは「裏」がバレやすく、拡散しやすい
ネット上では、
• 裏の付き合い(裏の関係性)が露見しやすい
• 裏で言っていた話が広く伝わりやすい
この2つが原因で、誤解や嫉妬、対立が生まれて喧嘩になりやすい。
⸻
2) ネットの関係は「浅くなりやすい」構造がある
ネットの人間関係は、仲良くなっても
• 本名を知らない
• 住所を知らない
• 電話番号も知らない
など、個人情報に踏み込まないまま成立しがち。
さらに「プライベートな話はしない(できない)」空気も強い。
その結果、信頼の土台が薄いまま関係が進むので、揉めたときに一気に壊れやすい。
⸻
3) ネットは「切るのが簡単」だから、縁が短命になりやすい
リアルは同じ学校・職場・地域など、関係が続く前提がある。
でもネットは、ブロック・ミュートで簡単に切れる。
だから、揉めた瞬間に修復より“断絶”が選ばれやすく、関係が短命になりがち。
⸻
4) ネットは「匿名性」が嫌がらせ・ストーカーを生みやすい
ネットは匿名で動けるので、
• 粘着
• 監視
• 嫌がらせ
• ストーカー的行動
が起きやすい。
しかも、匿名だから止めにくく、長期間続くこともある。
⸻
5) 一方、リアルは「会える」ことがリスクになる
リアルは匿名では動きにくいぶん、ストーカーは起きにくい面もある。
ただし、実際に会えてしまうからこそ、事件化(暴力・殺人など)という最悪の方向に行く危険がある。
⸻
結論
ネットとリアルは、どちらも人間関係が悪化する可能性はある。
ただし「悪化する構造」が違う。
• ネット:拡散・匿名・関係の浅さ → 炎上、誤解、粘着、嫌がらせが続きやすい
• リアル:会える・生活圏が重なる → 深刻な事件化のリスクがある
だから必要な対策も、ネットはネット用、リアルはリアル用に分けて考えるべき。
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