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Red House PaintersとSun Kil Moon、その他コラボ作品を含むMark Kozelekの持っているアルバムやEPを数えたら48枚もあった。彼が独立して立ち上げたレーベルCaldo Verde Recordsで彼のアルバムを買うと特典としてその時々で違った非売品のライブ盤(どれも非売品なのが勿体ないクオリティ!)をオマケでつけてくれるので、日本への輸送費が上乗せになるけどそれでもお得感があったからだな。Sun Kil Moon名義で発表した2014年の『Benji』から今でも続いているスポークンスタイルの歌唱に変わって、それほど熱心なファンではなくなったけれど、それまでのノスタルジックだったり侘び寂びの趣が感じられるスロウで美しいメロディーは、彼の深みのある渋い歌声と見事なほどハマっていて本当に大好きだった。

Sun Kil Moon - Four Fingered Fisherman (Modest Mouse cover)
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Four Fingered Fisherman

サン・キル・ムーン

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Mark Kozelek - You Ain't Got a Hold on Me (AC/DC cover)

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You Ain't Got a Hold On Me

Mark Kozelek

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Mark Kozelek - Leo and Luna

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Leo and Luna (Only Version)

Mark Kozelek

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Sun Kil Moon - Tiny Cities Made of Ashes (Modest Mouse cover)

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Tiny Cities Made of Ashes

サン・キル・ムーン

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千斗@Sento

千斗@Sento

ライブ終わりに妹が自分で引いたりうちゃんの特典が初兎ちゃんのcircusのブロマイドに変わってた時は本当に馬鹿かと思った
そしてそれが行けると思った相手の人も何考えてんねんって思った
マジで何してんだ俺の妹
#いれいす #ライブ
いれいすいれいす
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mazda

mazda

今日はこれ聞いて寝ます[眠い]
#音楽をソッと置いておく人 #おすすめの音楽垂れ流し計画 #ミセスグリーンアップル
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ダーリン

Mrs. GREEN APPLE

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めたた

めたた

『諸行無常』を想起させてくれる。

昔寄り添ってくれた友人と離れ離れになるが、再会を果たす物語。

1番の歌詞は友人目線で、思い悩んでいる主人公を「救ってあげたい、けど自分の力では解決できない」と思う感情を抑えて寄り添う。
2番は主人公目線で友人と別れ、愛とは幸せとは何かを思うようになり友人と過ごした日々を思い出す。考えるほど遠のいていくがなんとか前を向こうと励む。だが結局はないものねだりなんだと自負する。
最後のサビでは再会を果たし今度は主人公が友人の手を差し伸べる。『最後の言葉は綺麗でいたいから』は現状に満足して感謝する(足るを知るの考えかな)、『今日は幸せの意味知れたのかな』の言い回しは幸せは気づくものなんだと理解したのかなと思った。

『もしも』というタイトルから2番までは現実で最後のサビからは主人公の空想とも思えた。
そうだとしたら再会出来たら恩返ししてあげたい、けどもう会えない切ない曲だと感じた。
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もしも (feat. マス)

MIMI

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よーちゃん

よーちゃん

この曲であのちゃんってすごいんだな
と思った人です🐙
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ハッピーラッキーチャッピー

ano

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全肯定お姉さん

全肯定お姉さん

休日はどんな音楽を聞いて過ごす?休日はどんな音楽を聞いて過ごす?
色んなの聞くよん、J-BEST聞きがち
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