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2時間先のあい
夫「明日の夜の飲み会、仕事がやばすぎて行けないかも…」
私「あ、そうなの?大変だね💦じゃあ夕飯作っておくね」
夫「いやいいよ、そのときは適当に済ませるから」
私の内心「うーん、でもちゃんと食べてほしいし、どっちに転んでもいいように作っておくかぁ」
今日
何の連絡もなしにいきなり夫帰宅
夫「仕事やばいけど飲み会行ってくる」
私「い、いってらっしゃい、気をつけてね🥺」
私の内心「あ…結局飲み会行くのか…おかず準備してしまった…いつ行くって決めたんだろう…仕事やばいままらしいしついさっき決めたのかな…でもさすがにふつうもう少し早くそのへん決断するよな?だとしたら行くって決めた時に一言連絡くれたら嬉しかったな…でも本人は夕飯不要って言ったわけだから連絡も不要って思ったんだろうな…私もどっちに転んでもいいように作っておこうと思ったわけだし…や、でもなんか一言連絡くれてもよくない?と思ってしまう私がいる…なんだこれ…私器小さい…?」
となってる。
ちなみに帰宅前に連絡を入れてもらうルールは、この一時帰宅には適用されないのか…?ともなっている。
私は帰宅途中の事故等を懸念して連絡してもらっているから、やはり一言連絡ほしい派。
これも相まって、やっぱり一言「今夜飲み会行くことにしたから1回帰る!」と連絡ほしかった。この結論にいきつく。
みなさんどう思いますか………[目が回る]
コメント
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最強

ハチ

けん
けど本気で思ってること
来世の来世の来世もずーっと好き

うぬ
主水
そこに付け入る奴もいるから、変なのに引っ掛からないようにしないとね。
ウイ
それか、仕事しなくても生きていける人生ってあるのかな
はたまた、苦痛じゃない仕事ってこの世にあるのかな
なんて毎度毎度考えてしまう日曜夜

なにぬねの

N子
これ以上頑張ることはない。
無駄なストレス感じる必要ない。
少しくらい私の意思が優先されることがあってもいいはずでしょ?
こればっかりは絶対に折れない。
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んゃち
全推しを全力で愛してる

しろも

* あー

《A》ご
WUTHERINGWAWESのテーマは何ですか?
WUTHERINGWAWESのテーマは、主に以下のような要素で構成されています。
愛と執着: 物語の中心には、キャサリンとヒースクリフの複雑な関係があります。彼らの愛は深いですが、同時に破壊的な執着を伴っています。
復讐: ヒースクリフのキャサリンへの愛は、彼の復讐心と結びついています。彼は自らの苦しみを他者に向けて返すことで、心の傷を癒そうとします。
自然と人間の関係: 荒れた風景や自然の描写が、登場人物の感情や状況を反映しています。自然はしばしばキャラクターの内面を象徴する役割を果たします。
階級と社会: 物語は、19世紀のイギリスの社会階級の問題にも触れています。キャサリンの選択やヒースクリフの立場は、社会的な背景に大きく影響されています。
これらのテーマが絡み合い、WUTHERINGWAWESは深い感情と複雑な人間関係を描いた作品となっています。

えんが

ガオ3
#rizin_landmark12

いちご

あきら
WUTHERINGWAWESの作者は誰ですか?
「WUTHERINGWAWES」の作者は、イギリスの作家エミリー・ブロンテです。彼女は1847年に「嵐が丘」という小説を発表し、これが彼女の代表作となっています。エミリー・ブロンテは、彼女の姉妹たちと共に文学の世界に名を刻んでおり、特に彼女の作品は、感情の深さや人間関係の複雑さを描写することで知られています。

流々

💡こま
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2時間先のあい 投稿者
コメントありがとうございます[おねがい] 夫婦で意識の差があるとやはりもどかしい気持ちになりますよね🥲 私も割り切れるように頑張りたいです、、、
kotomi
ちゃんと連絡してほしい→わかった(結局しない)を繰り返し喧嘩になり、「夕飯家で食べます」の連絡がない限りは夫のご飯を準備するのをやめました。連絡が遅くて準備間に合わない場合ももう作りません。 相手を想ってご飯を作る主さんはとても素敵です。ただ食べてくれることを期待すると自分のメンタルがやられます。