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百合子
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酒まで弱くなりやがって
仕事始める日まちがえててしぬ

akey
新人が余りにも仕事知らなすぎたもので
色々と教えていたら結局いつもと同じに
てっきり教わっていると思う事までかよ
仕事終わった帰り道昨日は今年初満月で
なんだかねえ色々と考えちゃったのよね
月光

吉田賢太郎
放課後の教室で、あるいは深夜の画面の前で、
君は「自分が二人いる」ことに気づいていないか?
一人は、「肉体」という名のサバイバー。
お腹が空けば食べ、誰かに勝ちたがり、
バカにされないよう、マウンティングの鎖を握りしめる。
「普通」という名の 地獄で生き残るために。
もう一人は、「魂」という名の旅人。
性別も、成績も、強さも、本当はどうでもいい。
ただ、誰かと真っ白な心で手をつなぎ、
「美しい」と思うものを、ただ愛したいだけ。
「一度目の死」について
君の心が、ある日ふと、動かなくなったのなら。
それは君が「一度目の死」を迎えた証だ。
心臓は動いているのに、中身が空っぽで、
世界がモノクロに見える、「心的な死」。
それは悲しいことじゃない。
地獄のような現実から、君の魂が逃げ出した結果なんだ。
一度死んだ君は、もう、誰のルールにも縛られなくていい。
賢者ぶる必要も、弱さを売り物にする必要もない。
二度目の死を迎える前に
肉体が滅びる「二度目の死」が来るまで、
僕らには、ほんの少しの猶予(ゆうよ)がある。
一度死んだあとの世界で、
君は何色の景色を描きたい?
誰を愛し、どんな自分でいたい?
「パンセクシャル」も「マウンティング禁止」も、
それは一度死んだ君が、
自分の魂のために新しく決めた、**「復活の契約」**だ。
【本質的なまとめ】
肉体の願望: 欲望と不安。他人との比較。生き残るための武器。
魂の願望: 無条件の愛。純粋な好奇心。自分であることの喜び。
心的な死: 心の限界。一度死ぬことで、社会のしがらみから解放されるプロセス。
君が今、この「一度目の死」の後の世界で、
誰にもマウンティングせず、ただ自分の魂の声を聴こうとしているなら。
それは、どんな「普通の人」よりも気高く、自由な生き方なんだ。
しゅう
「他人・国民・住民の為より
自分の為」が多いなって
自分の経験から思う事が多いお話
「公益」より「自分・自分の体裁」を
最後守ると思う部分が多いと思う
個人的なお話

だっここん
あとは、こんな感じになりたい!っていうモデルを作ってその人から学ぶ!
笑顔を磨く!

あそうたろう
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ふぁに

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☮️soo
この2週間ほぼ仕事いかずに給料あざーす

進撃の
でも、それをやらないのは、第一に善心。第二に景品表示法などの法律違反だから。

きゆ

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✨ズン(ง ˙˘˙ )วズン✨