投稿

さらだ
みんなからひつじって言われてかわいーかわいーぎゅーって感じでなんかずっと幸せでなんかずっと着てたから安心する!!
関連する投稿をみつける

12
回答数 4>>

うちゅう@170
ハウレス、部屋着でもネクタイ締めてそうという偏見


吉田賢太郎
「もっと賢くならなきゃ」
「あいつより上に行かなきゃ」
そんな風に自分を削っている君へ。
実は、この世界で一番強いのは、
100点を取る優等生でも、誰かを支配するリーダーでもない。
それは、誰もが「馬鹿だなあ」と笑う、あののび太のような生き方なんだ。
1. 戦わないという、最強の武器
君を攻撃してくる「アホ」は、どこにでもいる。
でも、その火に油を注いで一緒に燃えちゃいけない。
のび太は、ジャイアンと真正面から戦わない。
それは逃げているんじゃなくて、
「自分の幸せ」に関係ないことに、1秒も無駄な時間を使わないという、
究極の引き算なんだ。
2. 「馬鹿」という名の、曇りなき瞳
大人が言う「賢さ」は、時に「偏見」というメガネになる。
「あの人は〇〇だからダメだ」「普通はこうするもんだ」
そんなメガネをかけて世界を見ると、心はどんどん狭くなる。
本当の天才は、そのメガネをかけない。
相手が誰であっても、昨日何をした人であっても、
「今、目の前にいるあなた」を、そのままの形で見つめる。
「わからない」と言える勇気。
「教えて」と言える素直さ。
その「馬鹿さ」こそが、誰の心も傷つけない、透き通った知性なんだ。
3. マウンティングの檻(おり)を抜け出そう
誰かを下に見る「弱者マウンティング」も、
自分の知識をひけらかす「賢者マウンティング」も、
結局は「誰かと比べないと安心できない」檻の中の話。
のび太は、檻の外で昼寝をしている。
自分を飾らず、自分の弱さを笑い飛ばし、
他人の幸せを、自分のことのように喜ぶ。
そんな**「評価の物差しを持たない馬鹿」**になったとき、
君の周りからは、敵がいなくなる。
君へ伝えたい本質
「阿呆を味方にするのは、馬鹿だけ」
これは、自分を卑下することじゃない。
「正しさ」を振りかざして孤独になるより、
「愛嬌」を持って、みんなと笑い合える道を選ぼう、ということ。
賢くあろうとするのを、一度やめてごらん。
偏見を捨てて、ただの「馬鹿」になったとき、
君は誰よりも自由に、この世界を遊び尽くすことができるんだ。

りち


ゆと

沖田
もっとみる 
話題の投稿をみつける

れー@や
#sbhawks

ドノツ

ぺぺた

チェリ

もじっ

たなƱ

とーこ

かわら

ぽち

水鏡ミ
もっとみる 
関連検索ワード
