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マコト
ひとりでいたら寂しいし。
ふたりでいても何故か寂しいし。
ひとりじゃ生きられない私だし。
さびしんぼうは治らない。厄介だよ〜。
ヤマアラシのジレンマ。
言葉で話すのが私下手で本来の意味につたわらないのと、その人によって受け取り方が違うのと…ほんとに今の気持ちが伝わる話し方って難しくて苦しい。
伝えられないから、飲み込む。
でも胸はグッて詰まったままだ。
積み重ねで、わかることある。し、わかられてる自分・あいてには自分はこう受けとられてるんだっていう感覚と、自分も相手をこう見てしまっているんだって気付くと…なにもかも怖くなる。
臆病者なの、困る。
臆病者になるくらいな、変な経験なんて
人生に要らないなって思った。
未来を潰してしまうし、潰したくなってしまう。
そうしたくないのにな。
かなしい。
#ひとりごとのようなもの
#愚痴
コメント
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ケアベアブームとは何ですか?
ケアベアブームは、1980年代に始まったキャラクターの人気現象で、特にアメリカや日本で広まりました。以下にその特徴をまとめます。
ケアベアの概要
キャラクター: ケアベアは、カラフルなクマのキャラクターたちで、それぞれが異なる「感情」や「テーマ」を象徴しています。例えば、友情や愛、勇気など。
メッセージ: ケアベアは「思いやり」や「友情」をテーマにしており、子供たちにポジティブなメッセージを伝えることを目的としています。
ブームの背景
商品展開: ケアベアは、ぬいぐるみや文房具、衣類など、さまざまな商品として展開され、特に子供たちに人気を博しました。
メディア展開: アニメや映画も制作され、キャラクターの魅力を広める要因となりました。
影響
文化的影響: ケアベアは、子供向けのキャラクター文化において重要な位置を占め、他のキャラクターや商品にも影響を与えました。
再ブーム: 近年、レトロブームの影響で再び注目を集め、グッズの復刻や新作が登場しています。
ケアベアは、ただのキャラクターではなく、思いやりや友情の大切さを教えてくれる存在として、多くの人々に愛されています。

染井本

タカル
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わおん
( `・ω・´)\(*´ω`* )
ぎんすい
今から綺麗事を吐く!! 私も同じこと考えたことあったけど、臆病者になってくいこーる優しすぎる思考の持ち主やねん。 いらんかった!って思う経験も「経験値」として足されていくからな、プラスに働くかはもっと時間経たへんと分からんけど、足されて行くって訳で、引かれて行くよりもええんちゃう?って。 とりあえず、単純計算だけしといて、答え合わせはせんでええよ!って思う! 大丈夫やで!って言うとく!