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どら
久しぶりにめぞん一刻読んだ!
#おやすみなさい
#めぞん一刻
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ゆ
知性とは単なる「物知り」であることではなく、「情報をどう扱い、世界とどう関わるか」という姿勢そのものなんだと思う。
知識が「点」だとしたら、知性はその点と点をつないで「線」や「面」にする力で、
一見無関係に見える事象の間に共通点を見出したり、過去の経験を全く新しい問題に応用したりする。
自分の感情やバイアスに気づき、一歩引いて自分をコントロールできる能力も、高い知性の現れだと思う。
「自分がこう動いたら、世界や他人にどう影響するか」という時間軸と空間軸を広げたシミュレーション能力は、人間特有の知性の美しさではないでしょうか。
知性には、常に「何のためにそれをするのか」という目的意識や価値観がセットになっていると思う。
ただ正しい答えを出すだけでなく、「その答えによってどう生きたいか」をセットで考えることこそが、知性の真髄なのかもしれません。

紬

ひなぎく
あれはかっこいいわ。

ある
希羅🦔

ちょす

吉田賢太郎
テストの点数、性格の明るさ、得意なこと、苦手なこと。
世の中はきみに「ラベル」を貼りたがるけれど、
本当の姿は、もっと自由で、もっとつかみどころがない。
1. 「絶対」なんて、どこにもない
川の流れをパッと写真に撮っても、次の瞬間、水はもうそこにはないよね。
それが「諸行無常(しょぎょうむじょう)」。
きみの心も、体も、脳も、一秒ごとに新しくなっている。
「私はこういう人間だ」なんて決めつけなくていいんだ。
世界は常に、変化の真っ只中にいるのだから。
2. 「能力」と「障害」は、同じコインの裏表
きみの脳というエンジンに、もし「こだわりが強い」という部品があるとしたら。
それは、深い研究をするための「最高の武器」かもしれないし、
集団の中で動くときは「困った障害」に見えるかもしれない。
「障害」は、もともと「能力」だったもの。
ただ、今の場所や環境と、少しだけ「形」が合わなかっただけ。
その部品(脳)自体に、「良い・悪い」なんて正体(実体)はないんだ。
これが「色即是空(しきそくぜくう)」という教え。
3. だから、だれも見下さなくていい
「頭がいい」と威張る(賢者マウンティング)のも、
「私はダメだ」と自分を卑下する(弱者マウンティング)のも、
実は、実体のない影を追いかけているようなもの。
能力も障害も、光のあてかた(縁)ひとつで入れ替わる。
完璧な人間も、欠けた人間も、この世には一人もいない。
ただ、その瞬間の「形」があるだけなんだ。
最後に
きみの脳は、きみの人生そのもの。
それは「治す」ものではなく、どうやって付き合い、どう生かすかという「個性」そのもの。
パンセクシャル(どんな性別の人も愛せる)という広い心を持てるのも、
きっと君が、属性やラベルを超えて「その人の本質」を見ようとしているから。
世界をフラットに見つめてごらん。
きみも、隣のあの子も、みんな変化し続ける不思議な輝きそのものなんだよ。
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人間力@

お豆腐

ルチャ

ぽに🍐

かんざ

ハマの
カープ贔屓すぎて解説になってない、解説という名の応援、納得。

文学少

ドゥ
謙虚な心でいたいねぇ…

little lat

カグス
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