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百万遍殿
そういう背景から目を逸らして、住職が無能だの、経営が下手だの言いたい放題。
葬儀代を安くしたいなら、今まで通りに葬儀会社を通さずに家でやればいい。
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エントロピー
米国では、能力がなかったら即座にその日のうちに契約を切られますね、ですが例外で日本的だらだらで団体を作ってNHKのように集金しては、
自分らの給与還元出来る団体をたくさん作った党がありますね、つまりこちらがトランプの大敵の民主党、つまり日本のメディアがこちらを絶大な支持してトランプを落とすのは「同じような構造の給与詐取」団体なのでその金は我々の税金がCM集約も兼ねて、メディア超てきとーの給与に還元されてるって訳

憂い顔の騎士
回答数 8>>
かつて、東北の地震のあと、ある俳優が自費で炊き出しのボランティアをした。それを取材にきた記者に「売名行為では」と聞かれた時、「売名行為です」と答え「売名行為でもやらないよりはマシ」と付け加えていた。被災者にはありがたれていた。

北北

しゅう
それが 今後の「日本の将来」と
大きく関わるお話
しゅう
「相手が どういう人」か分からないのに
「Welcome ウェルカムの姿勢」をしたり
「おもてなし」の意味で
すぐに親切にする人がいるお話
これは ある意味
「褒められる事」でもあるけど
「大きなリスク」もある件
それが
「外国人・移民問題」の要因にも
大きくなっているお話
日本が「外国人に支配される」のは
わりと時間の問題となっているお話

地獄林・土砂崩丸
レミントン

翔
自分が意識高いって思ってるとかではないです。
他の部署と共有で使ってるスペースがあって、そこで物の受け入れとかやって、その物の開梱とかで出たゴミとか設置してあるゴミ箱のゴミを誰が捨てに行く?とか話してるの笑えない…
挙げ句の果てにこの場所を管理してるのは何処か探すってことになってるのもキツイ…
自分たちが出したゴミは自分で捨てようよ。
自分たちが使う物から出たなら尚更捨てれば良い話だし、ゴミ箱にしても共有と言っても自分たちも捨ててるんだから溜まってたら捨てれば良いじゃん…しかもこの場所は共有スペースって言うけどほとんどのゴミはこっち側の部署が出してて、隣の部署は自分たちのゴミをこのスペースに一度置いてから捨てにいってたの見たけど…
これって自分がおかしいのかな?
言語化能力低くて申し訳ない…
#仕事
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𝟙𝟡
ちいさきいのち触る時は本当危ないのよ…

まるも
エニグマメインの歴史について知りたい
エニグマメインの歴史は、暗号技術の進化と密接に関連しています。以下にその重要なポイントをまとめます。
エニグマの起源
開発: エニグマは、1920年代にドイツのエンジニア、アーサー・シュレーダーによって開発されました。最初は商業用の暗号機として使用されていました。
軍事利用: 1930年代に入ると、ドイツ軍がこの暗号機を採用し、特に第二次世界大戦中に重要な役割を果たしました。
構造と機能
機械的構造: エニグマは、回転するローターとプラグボードを使用して文字を暗号化します。これにより、同じ文字が異なる文字に変換されるため、非常に複雑な暗号が生成されました。
暗号の強度: エニグマの暗号は、当時の技術では解読が非常に困難でした。これが、連合国にとって大きな挑戦となりました。
解読の試み
ポーランドの暗号解読者: 1930年代初頭、ポーランドの数学者たちがエニグマの解読に成功し、その技術を連合国に提供しました。
アラン・チューリング: 第二次世界大戦中、イギリスの数学者アラン・チューリングがエニグマの解読において重要な役割を果たしました。彼の開発した「ボンベ」という機械が、エニグマの暗号を解読するのに役立ちました。
戦後の影響
技術の進化: エニグマの解読は、情報セキュリティや暗号技術の発展に大きな影響を与えました。これにより、現代の暗号技術の基礎が築かれました。
文化的影響: エニグマは、映画や書籍などで取り上げられ、暗号解読の象徴として広く知られるようになりました。
エニグマメインは、ただの暗号機ではなく、歴史的な背景を持つ重要な技術の一部です。その影響は、今でも情報セキュリティの分野で感じられています。

べもる

カジカ
朝も暗くなってきたし光目覚まし時計とやらを試してみたい

🤯ぽん

猫真
知ったら来るか
#墨雨雲間

タト蟲

カオル

えにし

澤
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