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さぴ
重い人だから遅れてる頭痛いお腹痛い冷えは継続でつら。ほんとなえる
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茘枝
他に3つ予定立ててたけど無理だった。
初詣行けてない。

和奏

和奏

ぱる
のしがもす
【解説】
もちでもももでもない!!かあびいだと叫ぶ顕家卿…w少し涙目のような…顕家卿の剣幕に顕信はたじたじです。カービィちゃんだけは楽しそう。
父上はもう直せない、何ということだ…と。そ、そうですかねww父上も直そうと思えば直せると思いますがwwこっそり後ろに春日顕国がやってきています。荷下ろしが終わったようですが、やりとりを見て笑っていますww
カービィちゃんは顕家卿の頭に不時着。謝ろうとする顕信でしたが、口を利いてもらえないそうなwwショックを受ける顕信…カービィは楽しそうですww
⚪︎ 詳しい解説の前の用語やらの説明③
・皇字論争
※ 大神と太神と二つ表記がありますが、説明が面倒くさいので割愛させてください。
永仁四年(1296年)二月、巧妙に作戦を練ってきた外宮側の主張が始まります。その主張は、外宮を内宮と対等、同列化しようとするものでした。※事は単なる対立だけではなくなっていますが、荒木田氏と度会氏が何かこれといって揉めていたわけでもありません。
経緯を簡単に見てみます。
事件が起こったのは、永仁四年(1296年)二月十一日でした。内外両宮の禰宜が連署で出した注進状に、外宮祠官の度会氏が豊受太神宮ではなく「皇」一字を加筆して「豊受皇太神宮禰宜」と署名したことに内宮側が強く抗議し、また外宮側も一歩も引くことがなかったのです。朝廷で審理されることにもなりました。(訴訟内容も面白いので、余裕があればどこかで詳しく入れたいですが今回は割愛します。)
外宮側は、
『豊受大神は、天地開闢の根源神である天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)と同体である。』
よって、外宮祭神には皇字を加えるべき。
とし、内外宮の神が同等だと主張したのです。
この本来天照大神の食物神であった豊受大神を祖神である天之御中主神と同体だとする独特の外宮祭神論こそが、伊勢神道思想の初期に見られる特色のひとつとのこと。
内外両宮の神の祖先神的性格を強調し、祭祀の本質を祖先神としての神に対する崇敬にありとみる考え方で、これを説くのにどうしても内外両宮の神が同列である必要があるとのこと。
神宮祭祀の意義が天皇の祖先神の祭祀にありとされるということは、つまり、人間は元々神々の子孫であり、神宮は天皇のみならず天下万民にとっての大祖神だと言いたいわけである。これには、神宮に万民を収斂させようとする意図が窺えるそうですよ。
⭐️カービィを探せ!は、なし(4箇所)。
解説で心が折れそうww何のこっちゃって感じでしょうがここから何とか親房の思想まで持っていきますので!ww
#カービィ #逃げ若
#のしがもすのらくがき #あきーえとかあびい ←前作などはこちらのタグからどうぞ!








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