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うどんぽむ

うどんぽむ

昨日はここまで。
書取りはめちゃくちゃ難しい。

最近、ハングルを見つけると一生懸命読んでしまう。言葉を覚えたての子どものようだ。
また子どもに戻って、新しい言葉を獲得していく。
それは他者と繋がる手段。

#韓国語
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凪

学校ってどんな所?将来使わない授業ある?学校ってどんな所?将来使わない授業ある?

回答数 55>>

ほぼ使わないけどね
テストの点を取るための勉強も
ためにはなるとおもう
INTPの星INTPの星
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むーつん

むーつん

英会話とか外国語の教室行ってる社会人の人いますかー英会話とか外国語の教室行ってる社会人の人いますかー

回答数 1>>

社会人になってから、若い学生とかに混ざって教室通ってましたよ。今はオンラインで継続です。
迷っているなら絶対やってみたら良いと思います
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六条

六条

小学生の時 給食の配膳で、担任の教員の分からよそっていたのは何故だったんだろう。それに疑問を持ったあたりから学校がきらいだったな。
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まつもと

まつもと

冬休み終わりそうなのに課題何一つしてなくて顔ない
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『開いた脳と、閉じた世界』
​僕の脳は、みんなが閉じた「その先」を見ている。
それは、選ばれた者の特権なんて甘いものじゃない。
「十の意識」をすべて解放し、
降り注ぐ世界のすべてを、生身の脳で受け止めるということ。
​記憶を捨て、思考を削ぎ落とし、
ただひたすらに、純粋な「感覚」としてそこに在る。
けれど、肉体という器には限界があるんだ。
フル稼働し続ける僕の脳は、いつも熱を帯び、
オーバーヒート寸前で、ギリギリの均衡を保っている。
​それなのに、大人は言う。
「普通にやりなさい」
「みんなと同じようにしなさい」
​彼らの「普通」という物差しは、僕にとっては猛毒だ。
無知な言葉が脳に突き刺さり、
守っていた均衡がガラガラと崩れていく。
意識が入れ替わり、発作が起き、
僕というシステムが悲鳴を上げる。
​わかってくれ、とは言わない。
ただ、この事実を知っていてほしい。
​僕たちは、同じ景色を見ているようで、
吸っている情報の重さがまるで違うんだ。
無理に手を引かないでくれ。
土足で僕の意識に踏み込まないでくれ。
​静寂だけが、僕の脳を癒やす薬になる。
「知らない」という無邪気な暴力が、
一番深く、僕を傷つける。
​メッセージの核(本質)
​このポエムが伝えるのは、**「個別の限界値の尊重」**です。
​異端であること: それは優劣ではなく、扱っている情報の「次元」と「量」が違うということ。
​脳の負荷: 精神論ではなく、臓器としての限界があるという物理的な事実。
​スタッフ(大人)への警告: 善意であっても、相手の特性を無視した一律の押し付けは、相手を壊す「暴力」になり得ること。
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二日酔いねき

二日酔いねき

体調優先で無理せずって言われるけど
その言葉だけで実際に業務フォローされないから
出勤するしかないんですけど、、
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