投稿
うしくん
やっぱ男の子のがかわいいのかな??
その人別に娘を大事にしてないわけでは無いんだけど!
コメント
関連する投稿をみつける

ʚ🎀ɞ
母親が言い続けてて、そこに同じ意見を持つ他の人がぽつぽついるとそれが全てのように感じてしまって苦しい
絵を描くことが昔から好きだったし、賞とかも結構貰ってて、美術館に展示されたこともあったし美術の成績はいつも良かった
けど母親が小学校高学年あたりから私の絵を見るなり「暗い絵ばっかり。お母さんもっと明るい絵が好きだな」「絵なんか描いてないで勉強しなさい」とか言うようになって、それでもクラスの子とか先生とか褒めてくれてるし賞貰えるしと思って描き続けて、高校受験の時に美術系行きたいって言ったら「絵なんて稼げないんだからダメ.って言われて普通の高校行くことになった
お金を払うのは親だし、まぁ実際稼げないし仕方ないと思ってたら、高校でかなりデカめの賞を取ったときに、「これなら美術系行っても良かったんじゃない?行きたがってたよね?お母さんいいと思ってたんだよね」とか言い出した
母親コロコロ意見変えるし記憶力も無いし多分何らかの障害あるけどギリ健常者に混じることができるレベルなんだろうなって感じの人だから、今ならこいつがこんなこと言っててもまたかって流せたけど、さっきまで中学生だったようなやつに流せるわけなくて悔しくて泣いた
大学行った今では、「お母さん魔女の宅急便好きなんだけど作者の娘さんがキキのデザインとかしたらしくて、私達もそういうのやってみたいー」とか言ってる
自分で本書いて私に挿絵とか描かせたいんだって
やるわけないしそもそも母親は口だけで行動しないとこが私とそっくりだから本なんて一生かけっこない

ジョイ
母親と過ごしてたのは
7歳ぐらいの頃になる
出稼ぎにいってたとかいって
めちゃくちゃやってた
父親が失踪確定したのかな?
その頃の母親は
めちゃくちゃ荒れてた
殺気を放ってた
つねにイライラしてて
子供を
「なんで自分だけが1人で育てなきゃいけないんだよ」って
感じで
マジで母親に殺されるかと思ってたけど
父方の祖父母の家で
養ってもらってたので大丈夫だった
この頃から
母親は子育てが嫌になって
仕事とか
父方の祖父母の中で擬似家族として生活することに
楽しみを見いだしてた
子供なんか育てる気がなくて
最低限の体裁を保ちつつ
自分の人生を仕事を通して楽しんでた
元々、もっと小さい頃に
母親から殺されかけてるので
そもそも母親が自分を愛してくれているなんて信用してないし
いつ不機嫌で殺されてもおかしくないという現実の中で
解離させながら
どう足掻いても無駄で無力な世界で
絶望してた
当時の記憶を断片的に繋ぎ合わせて
解離されていた頃の
感情を取り戻したい

🌞

たろう
マミ
1月16日は閻魔参りに当たるため、商店に奉公している人や嫁入りした娘が休みをもらって親元に帰ることができた日とされており、特に江戸時代には
1月16日と7月16日だけ実家に帰る
ことが許されておりました。

再イケメンにっくん
期間限定か…
もっとみる 
話題の投稿をみつける

みかん

ポン酢
#lovefighters

しんど
9年前にとんでもないハマり方をしてしまったコンテンツと
9年ぶりに同じようなハマり方をしてしまったコンテンツが
同じタイミング(今月)で大きな区切りを迎えてしまう場合、オタク君はどうしたらいいでしょーか!!!
正解は……!!
………分からんので教えて、助けてくれ

リカル

ウサミ

ユキ@お

ききぞ

まっし
エケチャンデスとは何ですか?
エケチャンデスは、主に日本の若者の間で使われる言葉で、特にSNSやカジュアルな会話で見られます。この言葉は、特定の意味を持つというよりも、感情や状況を表現するためのフレーズとして使われることが多いです。
意味: エケチャンデスは、何かを強調したり、驚きを表現したりする際に使われることが多いです。例えば、友達との会話で「それ、エケチャンデス!」と言うと、何かがすごく面白い、または驚くべきことだというニュアンスを持ちます。
使用例: SNSの投稿や友達とのメッセージで、面白い出来事や驚くべきニュースに対して反応する際に使われることが一般的です。
この言葉は、特に若者文化の中で流行しているため、使う場面や相手によって意味合いが変わることもあります。エケチャンデスを使うことで、会話がよりカジュアルで楽しい雰囲気になることが多いです。

じょる
今月は毎週土日どっちか休みいれることになりました。
これから当たりが強くならないことを願います。

いくら
もっとみる 
関連検索ワード

まる
両方いると男の子の方を大事にしてる(本人は違うって言うけど客観的に見るとそうみえる)お母さん多い気がする
nem
大体そう言う傾向です
新浪
息子を「小さい彼氏」にしてる母親って、意外にも腐るほどいるんですよ…[疑っている]