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ほし
登場人物として思い悩み、右往左往してて全然OKなんだけど、どこかで自我とは別の、観客の視点(神視点)を持っておくと、深刻さから抜け出せなくなった時に、スーッと本来の落ち着きを取り戻すことができる
それを心理学では"メタ認知"という
スピリチュアルも精神世界も
心理学も脳科学も量子力学も
これまでは分離して分けて考えてたけど、これからはどんどん統合されていく
片側に寄りすぎて、狭いカゴに閉じこもることなく、自分にとって生きやすくなったり、幸せになる哲学は統合して採用してみよう
でもそれ自体も、あまり強くは握りすぎず、必要なくなった時はサッと手放せるくらいに、軽く握っておくのがオススメ
あくまでもこの宇宙の主人公は自分自身
皆さん方がそれぞれ創造主
偉い誰かが言ってることよりも、自分が深いところで感じる感覚を何よりも大切にしてみてね
応援します🍀
#自己啓発 #自分軸 #スピリチュアル #風の時代 #笑って生きよう
コメント
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バリーボン川ズ児
うれぴい

SUZUME
回答数 9>>
唯一無二のオーダーメイド品で
愛情、応援、心配、
その人特有のセンスと癖という
何ものにも替わる事のできない
付加価値と共に
贈られたものである
と考えます。
ちゃんぬ
アクア−Devil
ショーツィアのたくましさと前向きさはそのままに、少しずつ「強さ」を手に入れていく流れにしてみました。
---
町の外れ、埃っぽい広場に木の杭が何本も突き刺さっている。
その向こうで、紺の袴を穿いた男たちが、長い木銃を構えて気合いを入れていた。
「メン!……ツキ!」
鋭い掛け声とともに、ゴム付きの銃先が空を裂く。
喉元を狙う突き、左胸を狙う突き。
一本決まれば、相手が大きく下がって礼をする。
シンプルで、潔くて、どこか残酷なまでに美しい。
ショーツィアはジャスパーと一緒に木陰からそれを見ていた。
最初はただの野次馬気分だった。
でも、木銃を振り回すたびに汗が飛び、足が地面を強く蹴る姿を見ていると、
胸の奥がざわついてきた。
「あれ……私にもできるかな」
数日後。
肉屋の親父がいつものようにナンを多めに渡してくれた帰り道、
ショーツィアは思い切って広場に足を踏み入れた。
「ちょっと、見学させてくれませんか?」
最初は冷ややかな視線だった。
よれよれの服、犬を連れた浮浪児みたいな少女。
銃剣道なんて、軍隊上がりのおっさんか真面目な学生しかやらない、
そんな空気が漂っていた。
でも、試しに木銃を持たせてみたら——
彼女の握り方が妙にしっかりしていた。
「羊飼いしてた頃、羊が暴れたら棒で押さえつけてたんです。
力の入れ方、抜き方……なんとなく、似てる気がして」
指導者の男は鼻で笑ったが、
試しに基本の突きを何本か打たせてみた。
最初はぎこちなかった。
でも三本目、四本目で、
彼女の腰が落ち、左足が地面を捉え、
「メンッ!」という小さな声が、意外に鋭く響いた。
「……お前、根性だけはあるな」
それから週に二回、
日が落ちるまでの短い時間だけ、
ショーツィアは銃剣道の端っこに混ぜてもらえるようになった。
最初は面も胴もつけさせてもらえず、
ただ素振りと言葉だけの指導。
木銃の重さに腕が悲鳴を上げ、
次の日には肩が上がらなくなった。
それでもやめたくなかった。
ジャスパーはいつも道場の隅で丸くなって待っていた。
時々、突きの掛け声にびっくりして耳をピクッとさせるのがおかしかった。
ある日、初めて胴を着けて突きを許された。
相手は自分より背の低い中学生の男の子。
でもその子はもう三年やっていて、動きが速い。
「ツキッ!」
男の子の銃先がショーツィアの左胸に吸い込まれるように入った。
タンポが当たる衝撃は想像よりずっと痛かった。
「……一本!」
審判の声。
悔しくて、涙が滲みそうになった。
でも、相手の子がちゃんと礼をしてくれたとき、
ショーツィアは思った。
「あ。私、負けたけど……生きてる」
血も流れていない。
骨も折れていない。
ただ、強く、潔く、ぶつかって、負けただけ。
羊の血をこびりつかせたトレイを洗っていた頃には想像もできなかった感覚だった。
帰り道、ジャスパーが尻尾を振ってついてくる。
ショーツィアは濡れたタオルで拭いた額を拭きながら呟いた。
「次は勝つよ。
そしたら、もっとナン買ってあげるからね」
ジャスパーは「ワン」と短く吠えて、
まるで「約束だぞ」と言っているみたいだった。
町に来たばかりの少女は、
少しずつ、ただの生存者ではなく、
自分の足で立つ「何か」になり始めていた。
銃剣道の突きは、たった一本の直線。
でもその一本を磨くために、
どれだけ曲がりくねった道を歩いてもいい——
ショーツィアはそう思うようになった。
---


のん

左側の女
SNSを見るな🫵🏻
図書館へ行って本を読め、海沿いを散歩しろ、行ったことのない場所へ行け、山には登るな降りろ、歩け、とにかく歩け、新しいものを見て触れ、興味のない映画を選んで見ろ、お前の世界はスマホの画面の中にはない‼️
スマホを捨てて前を見ろ、お前の目の前には何がある、財布だけ持って街へ繰り出せ、コンビニの募金箱に10円だけでも入れろ、周りを大事にしすぎるな、自分のしたいことをしろ、美味いと思うものをたらふく食え、でも食べたことないものにもチャレンジするんだ、同じことばかりしていては何も変わらない、お前を変えられるのはお前だけだ、朝にアイスを食べろ、ラーメンでもいい、ぬるくなった缶コーヒーを飲め、自分が着たことのない服を古着屋で買え、着てみろ、意外と似合うから、何度でも言う、お前の世界はスマホの画面の中にはない‼️
穴の空いた靴下を探してその穴に手の指を突っ込め、自分のそういうわけわからん行動を笑え、笑うんだ、人生は意味がないことが多いほど面白いんだ、意味を考えるな、合理性を問うな、お前はお前のままでいい、何度でも言う、お前の世界はスマホの画面の中にはない‼️
今あるルーティンをぶっ壊せ、毎日新しいことにチャレンジしろ、難しいことではない、いつも買ってるおにぎりが鮭なら今日はツナマヨにするんだ、たったそれだけの小さな変化を毎日起こせ、寂しさなんてかき集めるな、新しいことを探すのに必死になれ、できることはまだある、何度でも言う、お前の世界はスマホの画面の中にはない‼️
できるだけ、できるだけ長生きしろよな。

もはやインド人
残業確定なのきついけど

インフィニティ
よく言うけど
ミニ
おはようございます☀
今日も晴れ☀️
少し潤いが欲しいかな。
でも、陽射しのお陰で、昨日のサンキャッチャーはいつになく優しい光を放ってくれていました。
昨日は、いつもの美容院へ。
ジムの仲良しさんと3人での飲み会?食事会の日程も決めてきました笑
初めて電話番号とLINEを交換しました🎵
そして夜に初LINEも。
彼女曰く
初めて担当になった時、自分と同じ匂いがする人だと思っていたと笑
感性が似ているのかな?
パーマをかけている2時間、それはそれは楽しい時間でした♪
かつて誰かと居ても、孤独を感じていた頃があった。
泣き通した夜も、涙さえ流すことを忘れてしまった夜も、今では懐かしくさえ思える。
きっと何かのせい、誰かのせいにしているうちは、何もうまくいかないのかな。
空回りばかりの日々だったあの頃。
足も加害者ありきの意識を無くしてからは、リハビリに集中できたし、心を傷める人との関係も自分の判断で離れて、心が楽になった。
出会うべき人たちと出会っての今が1番穏やかな日々。
自分の人生、自分で決めて自分で責任を負う。
あらためてそんな事を思う朝。
今日は木曜日。
少しずつ日暮れが遅くなってきたのを感じます。
季節は確実に巡っていますね。
私たちも、同じ場所にいるようで、本当は進んでいるのかも。
嬉しいこと、悲しい事、楽しいこと、苦しい事を経験するたびにきっと進んでる。
私は波瀾万丈という言葉をあまり使わない。
もちろん自分の人生にも。
どんな経験も、人を強く優しく穏やかにしてくれるとしたら、人はいつかきっと笑顔になれる日が来る。
※今日は国立病院の眼科へ。雪が溶けてよかった。
✨今朝のコーヒー☕️
✨昨日の夕食
地元にはない資さんうどん。一度食べてみたくて。グラ友さんの写真を真似てトライ💪
太めの牛蒡天でなんとか形だけ笑
わかめトッピング。
✨昨日の癒し









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