投稿

ゆうのすけ・A
今現場の前の道を、ランドセル背負った小3くらいの男の子が「学年閉鎖や〜〜〜〜〜!!!」って叫びながら全速力で通り過ぎました。
彼は元気のようですが、学年てわりと大ごとだなと…。
#インフルエンザ
#学年閉鎖
#冬
#乾燥
#元気

コメント
関連する投稿をみつける

かずちん🎸🍜
言えから出られんし、娘は熱がでて学校休んでるし、、、。
やっぱり風邪やインフルエンザ流行ってるんやろね。
病院の予約がいっぱいで取れへんわ⇒🏥💉😅


鬼無知
どの党でも今まで通りで劇的な変化なんて起きないよね。
『政治家に期待』が間違ってるんだと思う。
『自分に期待』した方がよい人生送れるよね。
メイプルリ
「国民が、妨害的勢力を選ばなかった」
それ以上でも以下でもない。
結果はかなり顕著だと思うよ。

緑茶

あくび

ちいやま
高校生の時で駅に居た時に看板ぐらぐらしてて、めまいかと思った記憶
長い揺れだったよな

🍁ともや♎
ここ南国と謳われた県やぞ!
冗談はよしこちゃんだわー
塩分
他者への攻撃を繰り返す姿勢、理想を語る一方で具体的な行動や現実的な説明が乏しい態度、努力している人や異なる立場への敬意を欠く振る舞い、そして自らの正しさを前提に異論を聞こうとしない姿勢。こうした要素が重なれば、個々の発言が正論であったとしても、政党全体としての印象は徐々に損なわれていく。選挙で支持を失った背景には、まさにこの「態度の総体」があったと考えるのが自然だろう。
とりわけリベラルと呼ばれる陣営については、「生活に余裕のある人々が、目先の生活と直結しない理念を語っている」というイメージが広がったことが大きい。多様な性自認、差別の解消、世界平和といった価値は本来否定されるべきものではない。しかし、賃金や物価、将来不安に直面する人々にとって、それらが自分の生活とどう結びつくのかが十分に説明されないまま「正しさ」として提示され続ければ、距離感が生まれるのは避けられない。
さらに、そうした発信が「道徳的に優位な立場を示すためのもの」と受け取られた場合、無言の多数派の反発を招く。問題は理念そのものではなく、共感に至る過程を省き、生活感覚との接続を怠ったコミュニケーションにあったと言える。
今回の選挙結果は、どの価値が正しいかを裁いたものというよりも、「誰が、どのような姿勢で、有権者と向き合ってきたか」に対する評価である。理想を掲げることと、現実に寄り添うこと。その両立ができなければ、いかに正論を語っても支持は広がらない。その事実を、私たちは冷静に受け止める必要がある。
もっとみる 
話題の投稿をみつける

ほた
放送日前日の試合まで取材されていて作る方も頑張ったねぇ、録画でだいぶ経ってからの視聴でごめんなすって…
そしてどうしてもあのエンディングテーマを聞くと「彼は、プロのアイドルなのだから」て言いたくなる。ニノ担じゃないけど。

🐟(ち
映画始まらない
データ消えた…???

瞬ちゃ

ちょう
まぁ、出るからには応援する!!

ゼロロ
ほんとにバカみたいな事してた、詫びても詫び足りないぐらいの愚行だった 今からでも無しにできるならそうしたい。

おとも
負けられねえ

🎀バル
wwww

シル@

じぇに
なるべくなら好き嫌いなんて作らず、手を取り合って仲間が増えていったらそれが一番いい。

めぐぺ
もっとみる 
関連検索ワード

あお
その子が持ってないことを祈る笑