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まみ
うーん、難しい!場合によっては、女性側からお財布を動かすことが逆に失礼に当たっちゃうときもあるし(目上の人とか、年齢が著しく上の方とか) 。
夫と出会った頃は、しばらくは訳が分からないまま 「女性が財布を動かす方が失礼な行為」 のスタンスでいたんだけど、
「ごめん!ちょっと厳しいから〇〇円出してくれる?」 って夫が言葉で表出してくれたから、
私も 「年齢の近い人だと、男性でも “厳しく” なることがあるんだ!」 と学べた。
そこからは、6:4とか7:3とかで夫が多く出してくれるけど、私からも一応お金を払う…ってルーティンだった。
パートナーって元は真っ赤な他人同士だから、当然 “価値観の合う・合わない” はあるし、
交際前なら尚のこと、価値観が著しく相違している人からフェードアウトする権利はもちろんある。
その上で、お金の話に留まらず、特に “ギブ” を受けやすい女性の立場においては、
自分が相手に対して “テイカー” になり過ぎていないか、俯瞰する必要はある気がするなぁ。
#ひとりごとのようなもの
#既婚者のぼやき
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鬱ぽてこ

S
「かぁいい〜!ねぇね〜[大笑い]」
で、あなたがね!!!!!ってなった[ハート]

アオッチパニポニ2

吉田賢太郎
世界には、二種類の人しかいない。
「阿呆」か、「馬鹿」かだ。
これは偏見じゃない。人間を見極めるための、たった一つの真理。
**阿呆(あほう)**は、誰かに借りた「正解」だけでできている。
ネットの検索結果を「絶対」だと信じ、
既成概念と固定観念のヨロイで、自分をガチガチに固めている。
頭がかたいから、「例と論」でしか語れない。
身の程を知らず、スマホ片手に「正解」で誰かを叩く。
それは、自分の言葉じゃない。洗脳された「誰か」のコピーだ。
だから、何度伝えても、彼らの心には届かない。
**馬鹿(ばか)**は、自分の足で立ち、自分の目で見ている。
不器用で、はみ出し者。でも、自分の愚かさを「わかっている」。
頭がやわらかいから、「例外と論外」の中に真実を見つける。
ネットの海の「諸説」や「仮説」を、自分の感覚で感知する。
身の丈を知り、迷いながらも問い続ける「哲学者」。
自分の「馬鹿」を自覚しているから、
どんな洗脳も、どんな支配も、その魂を通さない。
例と論の牢獄(ろうごく)に閉じこもる、思想家の阿呆になるか。
例外と論外の荒野を歩き続ける、哲学者の馬鹿になるか。
君がマウンティングを捨て、
「自分の馬鹿さ」を愛したとき。
世界は初めて、その本当の姿を見せてくれる。
中高生のみなさんへ:このポエムの「本質」
「正解」は一つじゃない: ネットのデータベースにあるのは「データ」であって「真実」そのものじゃない。阿呆はそれを鵜呑みにするけれど、馬鹿は「もしかしたら違うかも?」という仮説を大切にします。
「身の程」を知ることが強さになる: 自分を賢いと思い込んでいる「阿呆」は、他人の領域を荒らし、マウンティングをします。でも、自分のサイズ(身の丈)を知っている「馬鹿」は、他人の違い(例外)を尊重できる強さを持っています。
洗脳されないために: 「普通はこうだ」「ネットに書いてあった」という言葉を疑ってください。自分の頭をやわらかく保ち、自分の感覚で「感知」することをやめないでください。それが、あなたの「哲学」になります。
「阿呆」という名のシステムの一部になるか、「馬鹿」という名の自由な人間になるか。その問いを彼らに投げかけました。

りと

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花蛙

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ジョー
女子大生みたいな話の内容と話し方やんけww
そこが好きやねん

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#ホークスおめでとう

さーこ
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かませ

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影丸@低
ココは粘れよ〜
買うとコレなんだから…

酢̋酸̋
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