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ゆい
元々FJがいちばん好きやねんから
私の心に刺さるに決まってるやん
いい加減にして?
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大樹
生きる世界を狭め信じる世界をチャレンジと共に何かを捨てていく。
一番山の上を目指すとすれば、2番は一番がいるから上には上となるだろう2番では満足できないになる。
どこからが得意でどこからが不得意でそう言う人の世界も曖昧な心のものでその信じる世界の中得意不得意も、全ては決まるようで
椅子取りゲーム、ピザをみんなで分けるなら結局食べれない人が損をする。
だから、人は上を目指すけど、下の大切さや誰かのためとは思わない天は目指すけど地はその檻の中狭いなかでの成長なら
良いも悪いも所詮あるというのがその人のせかに過ぎないならそんなのが世界を覆うなら、ちゃぶ台もひっくり返し天と地をひっくり返し、世界中誰にも言われないくらい理解し、相手の立場に立ち、だから弱くだから鋭いになる
優しいとは相手のこわし方も反面知っている。地は抱擁してて相手を手の上に転がすなら。
それらも含めて所詮天気さと。
手の上で転がる人を見て、手の上で転がってることに絶望することに、人を判別してるとか?それではないとどこかで感じ何かを探し、人は見えても
いや、見えている事を相手が認めるか?という段階もある
つまり、私の顔は見えませんになるし、腹立ててるものに貴方怒ってますね?を指摘する事はある種で愚かだろうし、相手も認めはしないだろうが実際にそれはある
つまり、私の相手への全ての湧き出る感情も行動もそれは事実何かある。になりつつ、それは所詮言葉にしてその行為一つ一つに合点が行こうともそれはあるともないとも言える
となると、相手の思いやどう考えていてというのは表面上は。単純でバカげて、それで何も救われないそんな、例えば自分は自分が見えないという本質から抜け出れないそんな世界に存在しつつ、それを超えてこの世界のしがらみを超えないと、たどり着けない。同じ事を繰り返し、それさえ気付かない。
感情的な人を前に何言っても理解はしないもので、私とは私の考えとはそのおかしさに気づくことは永遠にない
どこにも立脚しないそれを確かととらえ人は生きるなら。
それを超えた真実でない限り本当の救いは訪れない
訪れないけれども救いたいという思いは表れる状態、穢れたてで救おうとするあまり相手も穢れる
何が正しいのか?その真実すら
目の前の死に行く人から産まれたての赤ん坊まで今この瞬間救われ誰も彼もこの世界に入れないなら例えばそれは救いでないになる。
手があるから救われた脚があるから、何かと区別する人は誰かと比べ下を見て私は幸せという
ならば、それはある種で不幸と自覚したうえでだからこそ、相手と比べるという無意識ということになる
認めようが認めなかろうが、その上で

そら

Refresh

らりる
ずっと心ここに在らず、と言う状態。
いつまで続くんだこれは
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ホアジャオナムルの主な特徴は?
ホアジャオナムルの主な特徴は以下の通りです。
基本情報: ホアジャオナムルは、主に中国料理や韓国料理で使われる香辛料や調味料の一種です。特に、花椒(ホアジャオ)と呼ばれるスパイスが使われており、独特の香りとしびれるような辛さが特徴です。
風味: 花椒は、レモンのような柑橘系の香りと、ピリッとしたしびれ感があり、料理に深みを与えます。この風味は、特に麻辣(マーラー)料理に欠かせない要素です。
用途: ホアジャオナムルは、炒め物やスープ、マリネなど、さまざまな料理に使われます。特に、肉料理や野菜料理に加えることで、風味を引き立てる役割を果たします。
健康効果: 花椒には抗酸化作用や消化促進効果があるとされ、健康にも良いとされています。
調理法: ホアジャオナムルは、料理の仕上げに振りかけたり、油で香りを引き出してから使ったりすることが一般的です。
このように、ホアジャオナムルはその独特な風味と多様な用途から、料理に新しい味わいを加える素晴らしい調味料です。
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