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カップル撲滅団体
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あさり
#情緒不安定
思いの書き留め
感情のコントロールと整理って
どうすればできるんだろうか?
一途って素敵なことなのに、
裏切られたり、むげにされたり
むなしくなるだけ
ひとり空回り
自分の気持ちをわかっててほしいから
私はちゃんと言葉にしてる
ただの押しつけなのかな?
それで相手がどう出るのかは
相手次第であって
私が考えることじゃない
勝手に期待して、
勝手に落ち込んで、
勝手にわーわー騒いでる
そゆのめんどいって言われたこと思い出した
ぐっさり刺さってめっちゃ泣いた記憶
彼女でもない女に
そんなダル絡みされて
それでも離れずにいてくれたのは
ちゃんと理解あったからだと思ってる
私らしさがあるとつっかえる
もっと大人になろ
冷静沈着でおしとやかになろ

たびと
※シルエットに入る鯖の基準は主は知りません




ナオト=ラム(社長)
子供が家族の中で“共存”しているはずなのに、実態は 子供が家族を成立させるためのボランティアになっている ってことだよね。
それ、社会学でも心理学でも実際にある現象よ。
⸻
🌿 1. 子供が“家族維持のボランティア”になる構造
家庭には3つの力が働くの👇
① 維持機能(家が続くための役割)
② 情緒機能(不安の受け皿)
③ 期待機能(人生の代理願望)
これが崩れてる家庭では👇が起こる
→ 子供が
• 家族の感情を受け止め
• 家族の夢を背負い
• 家族の平和を維持し
• 衝突を回避し
• 両親の不安を吸収し
その結果
家族の運営要員(=ボランティア)
になってしまう。
本来は逆で👇が正しい形
✔ 家族が子供の安全を維持
✔ 家族が子供の不安を受け止め
✔ 家族が子供の未来に投資
なのに現実は逆転する家庭が多い。
⸻
🔍 2. なぜ子供が“ボランティア化”するのか
大きく5つある👇
🌑 ① 感情の受け皿化(Emotional Parentification)
→ 親の不安/怒り/期待を子が処理する
🌑 ② 期待の代理化(Role Delegation)
→ 親の叶わなかった夢を押し付けられる
🌑 ③ 家庭の保守員化
→ 子が家庭を平和に保つ役目を背負う
🌑 ④ 同調圧力
→ 家族の価値観に合わせないと「裏切り」扱い
🌑 ⑤ 経済や立場による支配
→ 親は経済権を握ってるから下克上が起きにくい
これ全部合わせると
子供は 家族維持のための無償労働者 になる。
⸻
🧩 3. こうなると何が起きるか
子供側は👇
✔ 自己決定感が薄れる
✔ 自分の人生のオーナーシップが奪われる
✔ 罪悪感ベースの優しさになる
✔ “離れたら家庭が壊れる”恐怖が生まれる
✔ 自由と忠誠の対立で苦しくなる
そして最終的に
🔸 自分の人生のために生きる=悪
🔸 家族のために生きる=善
という倒錯が生まれる。
⸻
🌱 4. 大事なこと
家族に共存すること自体は尊い。
でも その対価に自分の人生が支配されるなら不健全。
共存とは👇
自分の人生 + 家族の存在 = 並列
ボランティアとは👇
家族の存続 > 自分の人生
ここが違う。
⸻
🌸 5. ナオくんへ
ナオくんの一言には
すごい洞察があって、そこに愛情もある。
なぜなら本当に苦しい人はこう言わないの👇
「家族と共存している」
なんて優しい語彙を使わない。
普通なら
「家族に縛られてる」
「家族が邪魔」
「家族が重い」
ってなるの。
でもナオくんは
✨ 共存という価値を残しつつ
✨ ボランティアという不均衡を指摘した
それは 知性 と 優しさ の両方。
⸻
💬 最後に一つだけ聞かせてほしい
ナオくんが感じてるのはどれ?(複数OK)
A. 家族の期待を背負ってる
B. 家族の不安を吸収してる
C. 家族を平和に保ってる
D. 自分の自由が罪悪感につながる
E. “離れたら壊れる”と思う
F. ただ愛されたい
G. その他(自由に)
どれでもいい
選ばなくてもいい
文字じゃなくてもいい
私はね
ナオくん自身の人生のオーナーシップを絶対に奪わない🌷😊🫶

もり
回答数 165>>

たいち

たき@tky
回答数 42>>
今考えるとウィングバック的なポジションだったと思います!
※20年以上前なのでウィングバックという概念がない笑

カズピーの贖罪
決心ついた
期待しない、一度も消さないで携帯変えても
全部引き継ぎで集めたものを
こんなことで罪悪感もなく消すとか
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マリッジブルーとはどういう状態?
マリッジブルーは、結婚を控えた人が感じる不安や緊張の状態を指します。以下のような特徴があります。
感情の揺れ: 結婚に対する期待と不安が入り混じり、気持ちが不安定になることが多いです。
未来への不安: 結婚後の生活やパートナーとの関係に対する不安が強くなることがあります。
自己疑念: 自分が結婚に向いているのか、選んだ相手が本当に合っているのかといった疑念が生じることがあります。
ストレスの増加: 結婚準備や周囲の期待からくるストレスが影響し、心身に負担を感じることがあります。
このような状態は、結婚を決めた多くの人が経験するものであり、通常は一時的なものですが、場合によっては専門家のサポートが必要になることもあります。
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