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ケイト

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男子校で部活と勉強を頑張っている高2です。地元の子はバイトして中型買ったり、童貞捨てたりと1人取り残されています。大人目線どうすればいいと思いますか?男子校で部活と勉強を頑張っている高2です。地元の子はバイトして中型買ったり、童貞捨てたりと1人取り残されています。大人目線どうすればいいと思いますか?

回答数 8>>

焦る必要無し部活と勉強を頑張れてるだけ最強です
あとどうせ社会人になればどう足掻いても頑張りが報われるのでその姿勢を大切にしてください
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臼井優

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実際には何を学ぶのか

憲法、民法、刑法などの六法を中心に、法律の具体的な内容や歴史的背景を学びます。

事件や社会問題を題材に、どの法律をどう適用して解決するかを考えます。

法律の条文は辞書のようなもので、条文の丸暗記ではなく、法律が目指す価値や目的を理解することが重要です。

つまり、法学は、社会のルールを理解し、論理と共感を基盤として、多様な人々を「納得させる」ための知恵と技術を学ぶ、非常に実践的な学問なのです。
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臼井優

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「説得の学問」と言われる理由

論理的な思考と表現: 法律は明確な論理構造を持ち、その条文の解釈や適用には、筋道を立てた論証が求められます。この過程で、説得力のある文章を作成する力が養われます。

多様な立場からの視点: 事件や社会問題では、関係者全員の意見が一致することは稀です。法学では、様々な立場(被害者、加害者、弱者など)の視点から物事を捉え、多角的に分析し、最も妥当な解決策を導き出す訓練をします。

「なぜ」を追求する: 法律の条文をただ暗記するのではなく、その法律が作られた歴史的背景や、実現しようとしている価値(自由、平等など)、目的を理解することが重要です。
 この「法の趣旨」を理解することで、条文が持つ意味を深く捉え、説得力のある説明が可能になります。

社会問題の解決: 日常生活や仕事で起こるトラブル(意見の対立、紛争など)に対し、ルール(法律や社内規定など)に照らし合わせて、論理的に原因を分析し、相手を納得させ、解決へと導く力が身につきます。
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𝑊𝑎𝑡𝑒𝑟*

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あるインタビューで、デリック・メイは「テクノは人との交流をするための手段だ」と語っていた。確かに、それが一般的な捉え方なのだろうな、と思う。

けれど、僕自身は「交流の手段」という考えをあまり持ち合わせていないのかもしれない。良くも悪くも主体は常に自分にあり、その姿勢に対して、結果的に共感してくれたり、同じゴールを見てくれたりする人と楽しめればいい。そんなイメージだ。だから昔から「人に興味がない」と言われてしまうのだろう😂

仕事においても、何かを達成したい時や、達成しなければ危機に陥るような場面では、周りを傷つけてでもまっしぐらになってしまう瞬間がある。自分なりに細心の注意を払ってはいるものの、やはり傷をつけていることを感じる。

だからこそ、何かを成し遂げたい時は、プライベートの領域では特になるべく一人、あるいはごく少人数で完結させて進めるようにしている。

歳を重ねると公の場では多くの人と関わり、自然と何かを決めていくと誰かを傷つけてしまう機会も増えてしまう。だからこそ、せめてプライベートは小さな世界に留め、あえて広げずに好きなことをしていたい。趣味の世界で広がっていくのは「人」ではなく、そこで生み出した音楽やコンテンツだけで十分だと感じる。

ふと感じたことがあったので、メモがてら書き記して。さて、二度寝します。
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臼井優

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「法学は説得の学問」とは
 法学が単なる法律知識の暗記ではなく、論理的な思考と的確な言葉を用いて、社会の紛争や問題を解決し、

 他者を納得させる(説得する)ための能力を養う学問である、という核心を捉えた表現です。

 法律の条文の背後にある目的や価値を理解し、多様な立場から事案を分析し、公正な結論を導き出すプロセスを通じて、社会の秩序と正義を実現することを目指します。
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コナー

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英語勉強してる方いますか〜?
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