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りつき
君はいらないだろうな
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🪼摩耗ホッシー✨🎶

ミキ
離婚歴がありますが、新しいスタートに心を開いています。☺️

黄昏天使໒꒱· ゚
君の愛馬が!ズキュンドキュン!走り出し!
ふっふー( 'ω' و(و"
...深夜テンションあたおか定期しぬ‼️
おれの鼓動は誰にも止められやしないのさっ😘
鐐
思考回路が同じ過ぎる

れい
回答数 102>>

(՞_ ̫ _՞)ᐝ

鳩時計🕊
モラハラ加害者が「人を育てたがる」行動をとるのは、多くの場合、支配欲や承認欲求を満たすための手段として「育成」という美名を利用しているためです。真の育成とは異なり、相手をコントロール下に置き、自分の思い通りに動かそうとする心理が背景にあります。
モラハラ加害者が「育てたがる」心理背景
支配とコントロール欲求: 「自分が教えている」という立場を利用して、相手の行動や考え方を制限し、自分の影響下に置こうとします。これは、相手を自分の都合よく使いたいという欲求の表れです。
自己肯定感の低さ・劣等感の裏返し: 自分に自信がないため、他人を指導し、優位な立場に立つことで、自分の価値を再確認しようとします。相手を攻撃したり、至らない点を指摘したりすることで、「自分は優れている」と感じたいのです。
強い承認欲求: 自分が認められたい、すごいと思われたいという欲求が強く、指導者という役割を演じることで、周囲からの評価や相手からの感謝(あるいは畏怖)を得ようとします。
自分の非を認められない: モラハラ加害者は、自分が一番でなければならない、常に正しいと考えがちです。そのため、指導という名目で相手の欠点に焦点を当て、自分の正当性を主張します。
美徳の盾: 「相手のために」「成長させてあげたい」といった美徳を盾にすることで、自分の支配的な行動を正当化し、罪悪感を軽減させます。
実際の行動の特徴
一方的な指導: 相手の意見や感情を無視し、自分の価値観ややり方を一方的に押し付けます。
人格否定や過度な批判: 育成の名の下に、相手の人格を否定したり、過去の失敗をいつまでも責めたりします。
ゴールなき指導: 相手が成長しても決して認めず、常に新たな欠点を見つけて批判を続けます。これは、相手を永遠に自分のコントロール下に留めておくための戦略です。
外面が良い: 他人から見ると熱心な指導者のように映ることも多く、被害者が相談しても信じてもらえないことがあります。
真の「育成」は相手の自律的な成長を促し、尊重するものであるのに対し、モラハラ的な「育てたがる」行動は、根本的に相手を尊重する能力に欠け、自分を満たすことが目的である点で異なります。
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