投稿

さと
関連する投稿をみつける

Kk
回答数 177>>

結月
今年は、物忘れとか集中力維持を頑張る。
無理だろうけど。

吉田賢太郎
「何もない」は、ネガティブじゃない。
それは「全部ある」っていう、最強のスタートラインだ。
1. 成功よりも、失敗の「数」を数えよう
うまくいったことなんて、放っておいていい。
それよりも「ダメだった数」を誇りに思おう。
失敗の場数は、君が逃げずに挑んだ「証拠」だから。
傷だらけの履歴書こそ、誰にも盗めない君だけの武器になる。
2. 勝ち続ける恐怖、負け続ける自由
勝ち続けると、守るものが増えて怖くなる。
「次は負けられない」って、心がガチガチに固まっていく。
でも、負け続けたら、もう失うものなんて何もない。
底までついたら、あとは笑うだけ。
誰かと自分を比べる必要も、マウンティングし合う必要もない。
どん底は、世界で一番「自由」な場所なんだ。
3. 「皆無」は「全部」の入り口
ポケットが空っぽなら、新しいものを全部詰め込める。
何も知らないなら、全部を吸収して賢くなれる。
「ゼロ(皆無)」だと思った瞬間、
君の目の前には「すべて(全部)」の可能性がひらけている。
本質的なポイント(まとめ)
「ない」を「ある」と読み替える: スペースがあるからこそ、何でも入る。
「結果」より「回数」: 成功という結果にこだわらず、挑戦した回数(失敗の数)を自分の価値にする。
「降りる」勇気: 勝ち負けの競争から降りて「負け」を受け入れたとき、人は本当の意味で無敵(安心)になれる。

悪魔
ただ恋愛のところ、"一線を超えるな"
神様、ごめんなさい見られてた
👹👺

のの
眠すぎ…
もっとみる 
話題の投稿をみつける

ぴ
スマーティパンツのビジュ気になりすぎる

バロ
これ思ったより早くグレッチ買えるぞ

KO_BAと
歳なのかね

燦

いかち
メラメラギンギンギラギラはどんな表現?
メラメラギンギンギラギラは、主に感情や状況を強調するための表現で、以下のような意味合いがあります。
メラメラ: 燃え上がる様子や、情熱的な感情を表現します。火が燃える様子や、強い意志を示す際に使われることが多いです。
ギンギン: 鋭さや強さを表現する言葉で、特に冷たさや緊張感を伴う状況に使われることがあります。例えば、冷たい風や緊張した雰囲気を表す際に適しています。
ギラギラ: 眩しさや強い光を表現し、特に目を引くような存在感や派手さを示します。例えば、太陽の光や派手な装飾を指すことが多いです。
この表現は、情熱的でありながらも、強さや派手さを併せ持つ状況を描写する際に用いられます。特に、何かに対する強い意欲や、目立つ存在感を強調したいときに適しています。

子狐🫠

すっぱ

poi素

よした

泣き顔
もっとみる 
関連検索ワード
