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ごま
ゆっくり集めてる真っ最中。
今5巻まで買いました。
ネカフェで読んでるので17巻まで
話は知ってます!
ジャンプ連載の落語家漫画で
漫画読んだとき
新鮮な喜びがありました
お勧めです!
来年アニメもやりますがその前にぜひ
皆さんもぜひご一読ください!
ちなみに現実の落語は
全然詳しくないですが
歌丸師匠の竹の水仙が好きです。
なんか、水仙が
繊細というか綺麗なんですよ。
面白いというのもあるのですが
印象的で…
脱線しましたがそんな感じで🙂💓
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通りすがりの詩人です
「戦わなければ生き残れない」
あの言葉を、君たちはただの格好いいキャッチコピーだと思ったか?
「胸糞悪い結末だ」と、
自分の期待した正義が裏切られたことに腹を立てたか?
もしそうなら、君は物語にマウンティングする「解離者」だ。
鏡の中に逃げ込んだつもりが、
そこにあったのは、現実よりも純度の高い**「地獄という名の現実」**だっただけだ。
13人のエゴと、君のエゴ
13人の仮面ライダーは、誰も君を楽しませるために戦っていない。
彼らはそれぞれの「願い(エゴ)」という名の現実を背負い、
泥をすすり、裏切り、命を削り合っていた。
それを外側から「面白い」と眺める君の視線こそが、
何よりも残酷な、読者という名のエゴだ。
解離する者、統合を失う者
物語の扉(カードデッキ)を手にするなら、選ぶがいい。
現実から逃げる奴らは、「解離」する。
ライダーたちの死を「設定」だと笑い、
自分の都合のいい英雄譚(ヒーローショー)に書き換えて、
目の前の真実から目を逸らし続ける。
現実を直視する奴らは、「統合」を失う。
「正義とは何か」という問いに脳を焼かれ、
虚構の痛みと自分の心臓の鼓動が重なってしまう。
境界線を失い、ライダーたちが流した血の熱さで、正常ではいられなくなる。
鏡を割る資格さえない
「こんなのライダーじゃない」と文句を言うのは、
鏡に映った「戦い続けなければならない現実」に耐えられない臆病者だ。
テーマを無視して「鬱だ」と逃げるなら、
最初からそのデッキを捨て、現実の泥沼に沈んでいればいい。
物語は、君を甘やかすための聖域じゃない。
君の「願い」の代償を、命で払わせに来る場所だ。
戦う覚悟がないなら、見るな。
鏡の中にあるのは、逃げ場のない「君自身」なのだから。
龍騎のエッセンスによる補足
「正義」の不在: 龍騎は、読者が期待する「勧善懲悪」という都合のいい娯楽を拒絶しました。それは「現実には多様な正義(エゴ)が衝突し、共存できない」という真実の提示です。
「戦わなければ生き残れない」: これは現実世界の生存競争そのものの比喩であり、物語を面白がる前に、自分がその当事者であることを自覚させる装置です。
ミラーワールドの象徴: 鏡の中は反転した世界ではなく、剥き出しの現実です。そこを「エンタメ」として消費する行為の浅ましさを、ライダーたちの命のやり取りが証明しています。

ふみ太郎
性被害を受けたジャーナリスト伊藤詩織さんによるドキュメンタリー映画。
ガツンときた。
私が映画を好きな理由のひとつに、表現や言論の自由がある、という点がある。
大きな組織や世論を気にせず、表現したいことを伝えれる、そんな媒体だから好きなんだ。
この映画を観て、そのことを再認識した。
伊藤詩織さんは聡明で綺麗でとってもピュア。
そんな彼女が、「この映画」を撮った。
そのことを考えるだけで胸が苦しくなる。
作中の詩織さんの日記に
「私は走り続けるしかなかった、自分自身と向き合いたくなかったから」
程度の差はあるけど、みんなこういう時があると思う。
現実に向き合いたくないからがむしゃらに頑張るしかない時。
結末も「はぁ?」と腹立つけども、表現したいと思う人たちをこれからも応援したい。
と、感情を吐露したくなるような、背中を押された映画でした。


うり
回答数 5>>
こっちも泣きそうになった

うな

うり
回答数 1>>

LiceL
回答数 79>>

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