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早くに目覚めた土曜日
が、
政治投稿していると結構いるんです。
採用された自衛官の側の視点という前提(1)で、
採用の謳い文句と違う集団的自衛権を後付けしたこと(2)を、
自衛隊、特に自衛隊よりも自衛隊員を礼賛する人らに限定して(2)を肯定することを僕が否定してみると、
(1)を無視したご意見をぶつけてきたり、
あげく話題にしてない、日本に対する隣国の脅威や、敵基地への先制攻撃の話をしだしたりするんですよね…
丁寧に対話し、整備法条文を出してあげても、理解なされないか、何も言わずコメント削除して消えるんスよね…
税の転用についても、わりと話題にしますが、
波及するため、(その後の題として波及先の話もあるんですが)目的を定めた施行の後の転用というプロセスを主眼にしても、事例の転用先の重要性の話をされたりするんですよね…
採用面接で志望動機を聞いてるのに自己アピールを答える学生を見てるかのようです。
我が組織では、採用面接の評価項目で論理的であるかが重要視されます。
かのような学生はかなりマイナスな評価となります。
その後も決定プロセスでの論理的精度を高めるケーススタディ研修などもあります。
このあたり大事だよな、と思う次第です
コメント
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ちりぬるを
だからといって真剣に悩んでいた自分を否定はしない。

そら

まりせ(=^・^=)

ちま
何気ない会話、何気ない一言。それが大きな差になる。それは、生きるか、死ぬか。
それくらい極端な差になる。
起きたら取り返せない。誤解され、訴えられ、クビになる。裁判になり、刑務所に。死刑になる人も現実で存在している。出世コースも外され、パシリ化。コミュニケーションは、しなければならない上に、めちゃくちゃ危ないもの。
コミュニケーションは難しく、簡単に語れるものではない。人によって違い、下もいれば上もいる。
そして、仕事も同様だと思う。
俺個人的に、家族と仲悪い人の特徴は「指摘を受け入れる事ができない」だと思う。言い訳をする。「普通に考えて」「一般的には」と。
でも、家族が言ってるのは「私が嫌だからやめて」「私が嬉しいからやって」であって「普通」とか「一般」の話しをそもそもしているわけではない。
このコミュニケーションを許せない人は、家族と仲悪いだろうし、許せる人は家族と仲が良いと思う。そして、それは他人へもそう。
家族に許せる人は他人に対しても許す事ができると思う。それは「仕事を一緒にする仲間」として、一緒に仕事がしやすい人である、という事。
言ってしまえば、仕事も「普通」や「一般」なんてあるようでないもの。ふわっと、普通や一般は大切にしているが、やはり、人なのである。
姿勢とは、そういう奥深さが姿になり、空気に出る。
いえばわかる人、いってもわからない人。いえばわかってるふうな答えは返ってくるけど、わかってない人。いっても聞いてない人。
様々あるけど。
分類すれば2つ。
言えばわかる人と、言ってもわからない人。
家族が言ってる事が正しいか、正しくないか。は全然重要ではないのに、正しいか、正しくないかを重要視する理由はおそらく「自分にとっては」重要な判断材料だから。だろう。
「自分にとって重要」な事にしか、判断能力を発揮できない人の事を、他人は重要な人物だとは思ってくれないし、家族と会話をしていればそれに気付けるはず。
即ち「家族」がコミュニケーション能力に大きな影響を及ぼしていると思う。
それに、コミュニケーション能力がズレてる人は、家族に原因があるのではなく、家族との接し方、つまり、姿勢に問題があると思う。
それはたぶん、日本の教育と社会の敗北を意味していると思う。もっと、家族と仲良くできるように、家族とゆっくり過ごす時間を増やして、不快な事も時間の余裕を使って、埋め合わせられるようにつくるべきだと思うし、今を生きてて、変だな?って、おかしくないか?と、まず家族に向けるのではなく、まず自分に対して思ってほしい。そこから突き詰めていかないと、たぶん違う答えに辿り着くと思う。
幸せの門って、日頃の行い的な運要素から逆算すると、そこのところの二分の一の要素が大きな分かれ道やと思う。

かっくん
趣味タグ:千葉,学生,ファッション,洋楽,backnumber,Vaundy,エミネム,サッカー:
自己紹介:
星座:水瓶座

まいみん
ザル法なんとかしましょうよ、アメリカさん。
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ykino@ゆ

マリー
「なつのとも」で勉強をすると習字や漢字をまとめて書いて終わらせて本を読んだり工作したりしていたなぁ。

やきゆ

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1段階上げてもらったけど、マジで色々と勘違い甚だしい笑

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あき
私が感じるのは政治投稿する人は、自分が門外漢、一度も関わったことないはずなのに、他人がやっている仕事を軽々しく批判するのがいただけない。 数年前の裁判で、弁護士さんから執行猶予取るためにアルバイトでも何でもいいので在職証明をもらってきてくれということで、居酒屋さんのランチと某牛丼屋さんの面接に行きました。 即採用で試しにやってみました。 まぁ、結果的には楽しく感じましたが、マニュアルだらけの牛丼屋さんでさえ、実際に自分でやってみて気づいたことが無数にありました。 すべての仕事は実際にやってみないと見えないことがあります。