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たいささん。
当時顔は出さず、ライブも影だけ。MVはアニメーション。
曲の作り方もお互いにデータのやり取りして積み上げていくスタイル。
凄く先進的で、生産的で、効率的。
gorillas凄くハマった。
元々DTM(デスクトップミュージック)はやってたけど、確かにmdiデータとか共通フォーマットでやり取りして、音色付けしてってやれば良いんだよなって考えさせられた。
それからひたすらコード進行理論とか、楽曲を構成するフォーマットみたいなモノを学び続けて、売れてる音楽の要素(パート)分解、分析を繰り返して勉強したのは良い思い出。
今となっては大した稼ぎになってなかったけど、マイナーレーベルとの契約にこぎ着けれたのはこの曲があったからといっても過言じゃなかったなぁ。
#たいさ日記
#ひとりごとのようなもの
#昔ばなし
Feel Good Inc. (feat. David Jolicoeur, Kelvin Mercer & Vincent Mason)
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こむぎ
瀬戸朝香の旦那さんは、イノッチ
イノッチは高校時代、一流の使いっ走りだったと同じ高校のやつが言っていた
処世術が身についていたのだろう
今じゃその当時の奴らと関わる事なく生活出来てるし
優しさ溢れてるもんなあ顔に
まあ、本当のところはわからないけども
見方で人はどうとでも捉えられるから

まろん

吉田賢太郎
ぼくの心は、ひとつの体の中に
いくつもの「世界」と「役割」が同居している
ちょっとした多重構造の物語だ。
1. 昼の顔、夜の顔
太陽が出ている間、ぼくは**「現実世界」**という
ルールの決まったゲームのプレイヤーになる。
五感を使って、学校や社会というステージを攻略する時間。
けれど、まぶたを閉じて眠りにつくと
意識は**「精神世界」**という名の広大な裏庭へ帰っていく。
そこは宇宙のように果てしなく、時間の縛りもない、
もうひとつのリアルな活動拠点だ。
2. 言葉はただの「翻訳機」
「宇宙意識」や「精神世界」なんて言うと
不思議な力(スピリチュアル)の話に聞こえるかもしれない。
けれど、ぼくにとってその言葉はただの**「便利なツール」**。
この複雑すぎる脳内の仕組みを説明するために、
一番手っ取り早く、伝わりやすいラベルを貼っているだけ。
まるで難しい数式を、わかりやすい図解にするみたいに。
3. マウンティングはいらない
「特別な力がある」と威張る(賢者)ことも、
「病んでいるから」と寄りかかる(弱者)こともしない。
ぼくがしたいのは、マウンティングのないフラットな対話。
物語や映画のワンシーンを借りて、
「ぼくの中は今、こんな景色なんだ」と伝える。
それは、自分という複雑なパズルを
みんなにも見える形に「翻訳」する作業なんだ。
「自分」という一冊の本の中に、
違うジャンルの物語が何本も走っている。
ただそれだけの、けれどとても豊かな、ぼくの日常。

のぶちやん
はじめまして!GRAVITY初心者です!初投稿で好きな音楽をシェアします!

ハル
自分のオススメのバンドを
試聴機に入れてオススメのコメントを書いたり
閉店前の1時間は、客も来ないしってことで、店内の音楽をメタルにしたり

ナナ

かず🦇
回答数 122>>

しゆ
そりゃ天邪鬼で自己肯定感低い気にしいの人間なんて相手してて疲れるか…
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オリ党
今シーズンもビジターで好投してたし、8連勝も京セラで好投ってあんまり無い気がする

o4🌈に

ネコニ

宇佐島

モ エ

よーー

のんの

ふーざ

nobuya@配

motty オ
そんなに心配してない。
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