投稿

たけのこのこのこ
年を取るほど経験値を大切にし、凝り固まった思考で行動する人ばかりです。叡智の大切さや守りゆく文化歴史も尊いですが、生まれ変わるチャンスがあるなら新しいことに挑戦することも人間だからできる歩みだと思います。
関連する投稿をみつける
心底躁鬱底辺大満腹
50代チビデブ禿無職
結婚は片側の意思だけではできない。
双方がそれに同意することで初めて成立する契約である。
であるならば、片側がその関係に同意できなくなった時点で婚姻は破綻していると考えるのが理屈で、片方が離婚したい(その婚姻への同意を撤回した)時点で、もう片方が同意しようがどうしようが、離婚は成立すべきだと考えられる。
しかし、現実は離婚も双方の同意が必要になる。
私は、この理屈が捻じれているから離婚は揉めるのではないかと思うのだが、いかに。

朱璃
詩とかをリアルの友達に見せたら「???」って顔されるから(書き手や同じような感性の人には通じるらしいが)
なんか変なもの見せてごめんってなる、、、

ロリきゅーちゃん
作ったあとの材料とか出しっぱなし調理器具洗わないまま放置だから嫌がられるんだよ、世の中の旦那さん

まる
私がすげえパワハラ受けて病んでたって知ったこっちゃねえもんなハハっ!

らるび

ぶろーちゃん
もっとみる 
話題の投稿をみつける

ふ

しいな

うめち

そうて
どっちが気温高いんだろう
見るサイトによって違うんだよなぁ
どっちも暑いのは確定みたいだが^^

🍅子

全肯定

あかま
スケールメリットとは何ですか?
スケールメリットとは、企業や組織が生産量やサービス提供量を増やすことで、単位あたりのコストを削減できる現象を指します。具体的には以下のような特徴があります。
コスト削減: 大量生産を行うことで、原材料の仕入れ価格が下がったり、製造工程の効率が向上したりします。
効率的な資源利用: 設備や人材をより効率的に活用できるため、無駄が減ります。
競争優位性: コストが低くなることで、価格競争に強くなり、市場での競争力が向上します。
スケールメリットは、特に製造業や流通業で顕著に見られますが、サービス業でも適用されることがあります。たとえば、飲食チェーンが店舗を増やすことで、仕入れコストを抑えたり、広告費を分散させたりすることができます。

匿名な

葉月 雑

のん
耕書堂さん最近なにかと景気がええそうやないですかー?今度は日本橋へ進出ですってえ?けっこうですなあ(ちくちくちくちく)
#大河べらぼう
もっとみる 
関連検索ワード
