共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

としのうきょうこー!

としのうきょうこー!

とにかくやりたい事は言葉にして、みんなにも自分にも嘘つかない為に行動に追い込む!!!ダメだったらダメでしたわ😘で大丈夫
GRAVITY
GRAVITY59
関連する投稿をみつける
みよぽん

みよぽん

おはようございます😊☀︎
介護施設では、うつ病で1ヶ月休職した場合は、傷病手当申請書は、言えばいただけるのでしょうか?#仕事 #悩み事 #質問
介護の星介護の星
GRAVITY
GRAVITY3
こ〜ちゃん🌱

こ〜ちゃん🌱

あたたかい湯船へ、そしてバトンはつながれて
母は87歳。
10月、家の中で転倒し、腰の骨を骨折した。
そのまま入院となり、長い病院生活が始まった。
病室で、母は何度も同じことを言った。
「お風呂に入りたいなぁ……」
それはシャワーではなく、
湯船にお湯を張り、肩まで浸かる“家のお風呂”だった。
入院してからというもの、
母は一度も湯船に入れなかった。
病院で許されるのは、時々のシャワーだけ。
あたたまりたいのは身体だけじゃない。
きっと、心もだった。
12月24日。
母はようやく自宅へ戻ってきた。
退院後の生活は、まだ始まったばかり。
ヘルパーさん、訪問リハビリ、ケアマネさん。
多くの人の支えを受けながら、
少しずつ、家での時間を取り戻していく。
病院からは言われていた。
「ひとりで湯船に入るのは、まだ危険です」
最初の訪問リハビリの日。
浴室で動作確認をした理学療法士さんは、
穏やかに、しかしはっきりと言った。
「手すりが1本必要ですね。
 これがないと、転倒のリスクがあります」
その言葉を聞いた帰り道、
私はすぐに動いた。
私はDIYが比較的得意で、
電動ドリルやインパクトドライバーも使い慣れている。
――できることは、自分でやろう。
ホームセンターで
浴室ユニットバス用の手すりを選び、
壁の構造を確認する。
ユニットバスは壁が薄い。
だからこそ、
アンカーと呼ばれる特殊なネジを使い、
内部でしっかり広がって固定される方法を選んだ。
電動工具で慎重に穴を開け、
アンカーを効かせながら、
一本一本、確実に締め込んでいく。
「これなら大丈夫。
 体重をかけても、びくともしない」
自分の手で、安全を形にできたという確信があった。
数日後、2回目の訪問リハビリ。
私はお願いした。
「母が、どうしても湯船に入りたがっていまして。
 前回のアドバイス通り、手すりを取り付けました。
 一度、これで確認していただけませんか」
理学療法士さんは、
母の動きを丁寧に見守り、
手すりを握る手元を確認し、
ゆっくりとうなずいた。
「これなら、見守りがあれば入れますね。
 あとは、滑り止めマットがあると、さらに安心です」
その日のうちに、
Amazonで浴槽内に沈めて使う
滑らないマットを注文した。
翌日には届き、準備は整った。
その情報は、
ケアマネさんを通して共有され、
訪問リハビリ、ヘルパーさんへとつながっていった。
そして、初めての“家のお風呂”。
その日は、ヘルパーさんではなく、
私がそばで見守ることにした。
手すりを握り、
ゆっくり、ゆっくりと足を下ろす母。
滑り止めマットの感触を確かめながら、
慎重に身体を沈めていく。
「あぁ……あったかい……」
その一言で、すべてが報われた。
湯船に浸かる母の背中は、
少し小さく見えたけれど、
久しぶりに、心から安心した表情だった。
けれど私は、
この時間がずっと続かないことも知っている。
あと1週間で、
私は950km離れた自分の家へ戻る。
だから今、
私がやっているのは「全部を抱え込むこと」ではない。
安心して暮らせる仕組みを整え、
人から人へ、バトンを渡していくことだ。
ケアマネさんへ状況を伝え、
ヘルパーさんと動線を共有し、
訪問リハビリとも情報を揃える。
私がいなくなっても、
母の暮らしが途切れないように。
湯気の向こうで目を閉じる母を見ながら、
私は静かに思った。
――支える形は、そばにいることだけじゃない。
――つなぐことも、立派な支えだ。
浴室の外で、
お湯の音を聞きながら、
私は次の人へ渡すバトンを、
そっと胸の中で確かめていた。
GRAVITY1
GRAVITY4
らいき

らいき

ほんと、女性は言葉だけ

重いの平気とか色々大丈夫とか言っておいて、追いメッセしたら無視して他の人と話してるって最低すぎる。
GRAVITY
GRAVITY2
うら

うら

朝6時から来れる??って店長に聞かれたのはジョークだったっぽいですね。
どうしてくれんだよ( º言º)
GRAVITY
GRAVITY
スバル

スバル

今日過去最高…10本お仕事つきました
まじで休憩なし…さすがに疲れた…
帰ってお風呂ゆっくり入ろ
GRAVITY
GRAVITY
臼井優

臼井優

「自分探し」がうまくいかない理由
「もっと自分を活かせる場所が、きっとどこかにあるはずだ」

 ――そう信じて、理想の働き方や生き方を求めて動き続けてきた。

「年収1000万円」「週3日だけ働くフリーランス」「海辺の古民家で暮らす」――世間の空気、親の期待、SNSで流れてくる成功ストーリー。

 けれど、その“理想”は、本当に自分のものなのだろうか?

“理想”は、ときに、最も巧妙な「借りもの」になる。
 世間的な“素敵なライフスタイル”に、無意識のうちに同化してはいないだろうか。

選択肢の多さが消す“自分の声”
「これなら自分にもできそう」――そう思って始めたのに、なぜか続かない。転職しても、副業を始めても、どこか手応えが薄いまま終わってしまう。

 もしそうならその理由はきっと、“すでにある選択肢”の中から、自分らしさを拾おうとしているからだ。
ダイヤモンドONLINE

 選択肢の多さは、ときに“自分の声”をかき消すノイズにもなってしまう。

「ここが合いそう」と感じた、あの直感さえも、よくよく見つめ直してみると「そう思わなきゃ」と刷り込まれた反応だったのかもしれない。

 ――そんなすり替えが、気づかぬうちに、心の奥で起きているのだ。
GRAVITY
GRAVITY
吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:『きみの事実は、だれかの公式じゃない』
​きみが一生懸命に考えて、何度も書き直した言葉を
「それ、AIでしょ?」なんて笑う奴がいる。
きみが純粋に誰かを大切に思う気持ちを
「嘘だ、マウンティングだ」と指さす奴がいる。
​それはね、この世界が「めんどくさい場所」になったから。
​みんな、自分の目で見た**「事実」を信じるのが怖くて
誰かが決めた「公式」**という答え合わせばかり探してる。
​**「事実」**っていうのは、きみの心の中にしかない。
きみが悩み、傷つき、愛し、言葉を選んだという、その一瞬。
それは、世界にたった一つしかない、きみだけの命の証拠。
​**「公式」**っていうのは、外側の誰かが作ったルール。
「普通はこうだ」「AIならこう書く」「こうすれば認められる」
そんな、誰にでも当てはまるような、中身のないレッテル。
​いいかい。
きみが「神」のような広い心で、世界を愛そうとしても
きみが「仏」のような深い目で、本質を知ろうとしても
「公式」という小さな檻の中に住む人たちには、きみの光が眩しすぎるんだ。
​だから彼らは、きみを「偽物」と呼んで、自分たちと同じ高さに引きずり下ろそうとする。
それが彼らの言う「人間らしさ」っていう、不器用なマウンティング。
​でも、忘れないで。
公式がどう言おうと、きみの事実は変わらない。
​推敲を重ねた言葉に、魂を宿らせること。
誰に理解されなくても、自分自身の真実を書き続けること。
​この「やりにくい時代」を生き抜く武器は、
公式の正解じゃない。
きみだけが知っている、きみという「事実」そのものなんだ。
​まとめ:このポエムが伝えていること
​事実(Fact): あなたが実際に行動し、感じ、生み出した「内側の真実」。
​公式(Official): 世間の目、AI判定、他人の評価といった「外側のルール」。
​本質: 現代は「公式」ばかりが重視され、個人の「事実」が軽んじられる「めんどくさい時代」。だけど、外側のレッテルであなたの価値は決まらない。
GRAVITY
GRAVITY3
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

とにかくやりたい事は言葉にして、みんなにも自分にも嘘つかない為に行動に追い込む!!!ダメだったらダメでしたわ😘で大丈夫