投稿

ほほほ
今週も面白かった〜
私はミナトのことをクズなチャラ男だと思ってたんだけど、白崎の彼女さんの言っていた「色んな立場の人のことを知る努力をしたり想像できるようになりたい」という言葉から考えると、好きだから同棲したけど結婚は無理という価値観もあっていいはずなんだよな。結婚願望のある女子には迎合できないだけで😤
でもやっぱり私は一途で誠実な男の人がいい🤣
ミナトにはどんな背景があるんだろなあ
関連する投稿をみつける

鶸(ひわ)
「地獄の傀儡師…高遠遥一…!」まで言わないと
いけない病気にでもかかってるんか?
説明が長い笑

吉田賢太郎
ぼくの心は、ひとつの体の中に
いくつもの「世界」と「役割」が同居している
ちょっとした多重構造の物語だ。
1. 昼の顔、夜の顔
太陽が出ている間、ぼくは**「現実世界」**という
ルールの決まったゲームのプレイヤーになる。
五感を使って、学校や社会というステージを攻略する時間。
けれど、まぶたを閉じて眠りにつくと
意識は**「精神世界」**という名の広大な裏庭へ帰っていく。
そこは宇宙のように果てしなく、時間の縛りもない、
もうひとつのリアルな活動拠点だ。
2. 言葉はただの「翻訳機」
「宇宙意識」や「精神世界」なんて言うと
不思議な力(スピリチュアル)の話に聞こえるかもしれない。
けれど、ぼくにとってその言葉はただの**「便利なツール」**。
この複雑すぎる脳内の仕組みを説明するために、
一番手っ取り早く、伝わりやすいラベルを貼っているだけ。
まるで難しい数式を、わかりやすい図解にするみたいに。
3. マウンティングはいらない
「特別な力がある」と威張る(賢者)ことも、
「病んでいるから」と寄りかかる(弱者)こともしない。
ぼくがしたいのは、マウンティングのないフラットな対話。
物語や映画のワンシーンを借りて、
「ぼくの中は今、こんな景色なんだ」と伝える。
それは、自分という複雑なパズルを
みんなにも見える形に「翻訳」する作業なんだ。
「自分」という一冊の本の中に、
違うジャンルの物語が何本も走っている。
ただそれだけの、けれどとても豊かな、ぼくの日常。

マイメロディ


ドラえもん大好き人間
1991年のび太のドラビアンナイト12/55
「夢のゆくえ」白鳥英美子 作詞 武田鉄矢

夢のゆくえ

しゆ
そりゃ天邪鬼で自己肯定感低い気にしいの人間なんて相手してて疲れるか…
もっとみる 
話題の投稿をみつける

酒ざこ

神門琴
えー出るのだる()
あとで行こ

天童

クレア


しぐれ

花咲泉
#日向坂定点カメラ

ポン酢
#lovefighters

なべ

しづき

ダイヤ
もっとみる 
関連検索ワード
