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かっちゃん
2.3人もあながち間違いではないんやなとは思うんやけど、じゃあ2.3人と表記する人はヨーロッパ圏で活動してはるん?と疑問に思う。
まぁ、通じるしええんやけど、正式な文書とか作る機会ないんやろうか、間違わないんやろかと思う。
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隠居
※画像はハイラックスのお尻です。特に本文と関係はないのですが、かわいいですよね。
そんなチョコミントよりもあなたみたいな……
それはさておき、隠居に興味をお持ちになるとはすばらしい( ◜ω◝ )
どうしたらいいですか? とのことですが、まずは隠居の良さをあらためて知っていただくのがよいのではないでしょうか。
私はつねづね、もっと隠居、隠遁という言葉が再評価されるべきだと考えております。
隠居の歴史は古く、
穂積陳重『隠居論』によれば、集団の中で十分務めを果たせないものは社会的地位を追いやり遺棄される習俗が広く人類一般にあったものが次第に、自ら役目を退き家財を譲り深林に退去し余生を送る(古代インドの例)、隠居のための庵を構える、といった穏便な形になっていったものが起こりであるとされ、
また本邦における「隠居」という言葉の直接のルーツを辿れば、古代中国において出仕せず隠棲する者を指す言葉として使われ、論語などにもその用例を見ることができます。
かように元来は集団の負担を減らし強さを維持するシステムであった隠居ですが、
個人にとっても、社会的な活動から退くことは、立場ある多忙な身である時には難しい精神的文化的学問的宗教的探求を行えるような思想と時間の自由が生まれるというプラスの側面がございます。
そのため、本邦には鴨長明『方丈記』などが代表する隠者文学の作品群が生まれましたし、
中国文学においても、俗世間から逃れ静かな生活を送る隠者・隠士は憧れのライフスタイルであったことが伺えます。
いつの世にも、社会的地位や影響力や物質的豊かさは手放す代わり静かに暮らしたい、と願う人間は必ず現れるはずです。
一定数いるそうした人間を、社会活動から遠ざかっているというだけで落伍者扱いしたり事情のある特殊な者扱いするより、
それらを包括する一つの積極的選択肢、豊かな文化的伝統と接続されたライフスタイルとしての「隠居」への導線が用意されているほうが、よほど文明的なことではないでしょうか。
隠居!最高!隠居!!最高!!イェイイェイ
(公安の地下深くに幽閉されている隠居の悪魔)
気が向いたらコメント欄に隠居ライフの参考になりそうな文献を紹介しておきます


てつ

ゆう
残りは今日また徹夜!

回転木馬
眠れない夜に思うこと。
人々は何故に争うのか?
人々は何故に憎しみ合うのだろうか?
人の命には何故限りがあるのだろうか?
求めても答えなんて何処にも無いのかも知れない。
人々は利便性から時間という概念を生み出した。
また利便性から貨幣というものが誕生した。
何時の間にか人々は時間という概念に囚われて、貨幣というものは欲をも生み出してしまった。
人々にとって欲は災いとなり、地上に悪という概念を植え付けてしまった。
悪とは概念に過ぎないのだから、人々の考え方次第で変わるものであると考えてみる。
何事も基本的に概念に過ぎないのだから、全ては人々の考え方次第と言う事になる。
善と悪という概念。
何が正しくて、何が正しくないのか?
全ては概念でしかない。
この人にとってはそれが正しいのだろう。
その人にとってはそれが正しくないのだろう。
そんな事も全て概念の問題である。
何度も言うが概念の問題である以上は、その人の考え方次第という事になる。
人々の考え方なんてほとんどが経験値に左右されるものである。
価値観について考えてみる。
「価値観とは人それぞれに違うものである」と言いながら違う価値観の持ち主は否定する。
なんと矛盾した話ではないか。
人間とは矛盾した生き物である。
「抑止力」と言いながら自国で核を持ち、他国の核は認めずに核廃絶を唱える。
いったい何時になったら馬鹿な争い事が無くなるのだろうか?
肌の色が違えども、信教が違えども、人の痛みや悲しみ、苦しみなどは基本的には同じであるはずなのに。
理想論と笑わば笑え。
世界最古で最長の文明は約14000年続いた縄文文明(縄文時代)だという。
他の文明の遺跡から発掘されても縄文時代の遺跡からは発掘されていないものが対人用の武器であるらしい。
だからと言って争いが無かったとは言い難いが、対人用の武器が発掘されてないという事実から想像すると、ほとんど人々の間に争いがなかったから対人用の武器も必要なかったのではないか?と考えてみる。
その昔、人々は争いの無い世界を築いていたのだろう。
何時の間に欲や利に走り出して人々は諍いを繰り返すようになってしまったのだろうか?
税という制度が確立されたのが701年の「大宝律令」かららしいが、
社会保障という名目で消費税などという理由の分からない税金を取られるようになったのは1989年(平成元年)からである。
ご多分に漏れず消費税は法律上は個人に課した税金ではない。
あくまでも社会保障の財源であるらしいが、事実上は一部の企業や一部の団体に相当な額の還付金として使われているらしい。
他にも二重取り三重取りと指摘されている税金は沢山あるらしい。
他にも個人的には納得出来ない税金が沢山ある。
国の代表者の行いによる福利は国民が享受すると日本国憲法の前文には明記されている。
が、しかし国民の血税で議員様や一部の企業または一部の団体が漁夫の利を得ているのが現状である。
178万円の壁がどうたらと言いながらも所得税の引き上げもあるらしい。
そもそも178万円の壁での恩恵に預かれるのは中間所得者だけらしい。
低所得者にはほとんど恩恵が無いらしい。
らしい、とか言うのは私には学や知識というものが無くよく分からないからである。
ニュースで見たり聞いたりしたものなのでどうかお許し頂きたい。
分からないなら黙っとけと言う人もいるかも知れないが、それはそれで間違いは正して頂ければ幸いです。

🪐二枚舌の笛吹🪐
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