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アレキ
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とら

たまこ
最初は、
向こうから来てくれた。
私が頑張らなくても、話しかけてくれて、安心できる距離だった。
それなのにいつの間にか、相手の気分や返信の速さに私の心が左右されるようになった。
前は自然だったやりとりが、今は「考えて」「待って」「我慢する」ものになってる。
嫌われたくなくて、重くならないように気をつけて
追いかけるのが辛い。
執着してる自分も、情けなくて苦しい。

ちゃむ

さらいどん
おしの恋愛系見ると胸がキューってなるけど今回は大丈夫そう!
明日は忙しいぞぉ
朝からカラオケ、午後もカラオケ

カナタ
When you love, you sometimes lose.
直訳すると「あなたが愛するとき、あなたは時々失うこともある。」意訳すると「愛するということは、失うというリスクを伴う。」という感じでしょうか。
これはまあ、解説は不要でしょうか。おそらくこの詩の作者は何らかの愛の対象を失ったばかりなのでしょう。恋愛、家族愛、あるいは何らかの趣味や仕事などの時間をかけて情熱を注いだ対象が、何らかの理由である日突然(あるいは徐々に)失われる経験は誰しも持っているかと思います。
あるいは、失うことを恐れては愛することも出来ないので、「それでも愛するんだ」という作者の覚悟を謳った詩なのかもしれません。まあでも、愛が深いゆえにその愛の対象から疎まれるということもあります。愛は相手があってのことですので、長く続けるには距離感もまた大事かなと思います。これもまた難しいことではありますが。
あとは詩的なテクニックの話としては、前半の3語と後半の3語はそれぞれ文を成していて、動詞が「love」と「lose」と一文字違いの単語を用いている点が挙げられます。いわゆる「韻を踏む」というやつですね。似た語感の動詞なのに、loveはポジティブ、loseはネガティブな単語ですので、その対比を際立たせたる効果もあるかもしれません。
もうちょっと穿った見方をすると、「lose」には「負ける」という意味もあります。愛が負けることもある、とすると、三角関係的なものも想像するかもしれません。三角関係といえば夏目漱石の「こころ」が有名ですが、「先生」と「K」は1人の「お嬢さん」を争い、その結果「先生」は勝利して、「K」は自殺してしまいます。その後、残された「先生」と「お嬢さん」は結婚しますが、「K」は自殺することで「お嬢さん」への(K自身の)愛を守ったと「先生」は考え、それゆえに絶対に「K」には勝てない(「お嬢さん」を心から愛することができない)ため、それに勝つには「先生」も自殺するしかない、という考えに支配されていき、明治天皇の崩御に殉死するという形でそれを実現します。愛を勝ち負けにしてしまうと、こういう悲劇を生むかもしれません。
愛は白か黒かの勝ち負けではなくて、その間にある無限のグレーの中にあるのかもしれません(ミスチル)。正解はありませんし、倫理的に許されないこともあるかとも思いますが、色々な愛の形があっても良いのではないかなと、個人的には思います。
#sixwords #6語の物語

ひろしα
この度お酒を解禁致しました!
これを気に飲んで行きたいと思います(*^^*)

真神 かいり
仕事中ではあるけどもね?

おひさま
【花言葉】
・枯れない愛
・燃える心
・温かい心
・偉大
#手書き #筆文字

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ゆめ

ワヒロ
[霧谷 柊] 朝時間2

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ケツノアナコロシマスープの由来は?
ケツノアナコロシマスープの由来は、主に日本のインターネット文化やサブカルチャーに関連しています。この名称は、特定のキャラクターやミームから派生したもので、ユーモアや風刺を含んだコンテンツとして広まりました。
起源: ケツノアナコロシマスープは、特定のアニメやマンガのキャラクターが登場するシーンからインスパイアを受けたもので、ファンの間でのジョークやネタとして使われることが多いです。
文化的背景: 日本のネット文化では、独特の言葉遊びやキャッチフレーズが流行しやすく、これもその一環として位置づけられます。
使用例: SNSや掲示板などで、特定の文脈で使われることが多く、時には風刺的な意味合いを持つこともあります。
このように、ケツノアナコロシマスープは日本のポップカルチャーの一部として、特定のコミュニティ内での認知度を高めています。

両面ガ
立憲も何もしてない

アナグ_
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