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𓂃珈琲まる໒𐦯。
「まだパーマかけなくていっかぁ」
by癖毛
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吉田賢太郎
誰かが投げた 石の波紋が
僕の心の 岸辺を叩く
「なぜだろう」という 小さな震え
それが僕の 言葉の始まり
誰かを指さし 笑うこともしない
誰かの正しさを 奪うこともしない
僕が綴るのは その人の「名前」ではなく
僕の胸に吹いた 「風の正体」
誰が言ったか なんていらない
どんな存在も ただそこにあるだけ
僕はただ そこで起きた「現象」を
祈るように 詩(うた)に書き写す
マウンティングという 窮屈な服を脱ぎ
パンセクシャルな 自由な瞳で
世界をまるごと 眺めてみる
作品は 誰かを裁く刃ではなく
見えない空気の色を 見せる筆
存在を消して 現象を語るとき
僕の詩は 誰をも傷つけない
透明な 光になる
この詩の「本質」を伝える解説
存在ではなく現象を: 「あいつが嫌いだ」と書けば争いになるけれど、「冷たい風が吹いて、心が震えた」と書けば、それは芸術になる。ターゲットを決めないことで、言葉は自由になれるんだ。
マウンティングを捨てる: 自分が上だとか下だとか、そんな狭い世界から抜け出して、ただ「起きたこと」を素直に観察する。それが一番かっこいい表現なんだよ。
自分だけのフィルター: 君が何を感じたか、その「違和感」こそが君にしか描けない「現象」の正体。それを大切にしていいんだ。

暇人間
天気のいい日はお弁当作ってピクニックしたり
お揃いのふくかアクセサリーをえらびに
いきたいですねふふふ

ak
耳周りが鬱陶しくて仕方がない
や、行こう思ったらシフトの都合つかないし
そしたら大雪ムーブが始まりずるずると
そもそもねそもそも
今まで行きつけの所でやってたんよ
それこそ20年近く通ってん
そんだけ通えば距離感とかクセも分かってるし
人見知りも無駄に発揮しないしで
散髪するのがそんな嫌にならなくてね
転職して他県に引っ越してからも
帰る予定に合わせて通ってたけどさ
やっぱり毎回は大変なんですわಠωಠ
なので近場でも見つけないとと一念発起
ただ予想以上のキラキラというか陽キャ感に
宣材写真に既に胃もたれ気味。
そんな方にこんなポンコツの髪をどうこうなんてもう坊主にしてくださいと口走る可能性も否めなく感じるから条件を絞る訳で
①スタッフが同性 ②大きすぎない
③陽キャ感が程々 ④良心的な価格帯
⑤人目を気にしない環境
この中で3つ以上当てはまる所をピックアップし
親しい方に見てもらってようやく決定。
確かにここなら行けるかも⋯
30代になって散髪事情に悩むなんてため息

さくら
儿(じん)
パラレルワールドの誤作動かと思ったが、貰い物だった(^ω^)
1回部屋を出たら片方消えるんじゃないかと思ったけど、変わらず2個だった。

あめ㌠
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❧あり

ナゴド

我の名

たきぃ

アオイ

taQまさ

はる
となると06:25にあげたいけど間に合うか微妙だな、今年もぎりぎりになっちゃうかな…

ふ

ボロ教
(タイのラブライブ)

コニた
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