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わとそん
だから、僕は、殺人を犯した人を頭ごなしに否定するのではなく、その行為に至った環境的なバランスの偏りを慎重に吟味する必要があると思う。同じように、生理によるホルモンバランスの乱れについても、ある程度は多めに見る態度が大切だ。個人の行動の背後には、それぞれのバランスの偏りが影響しているという点で、両者は構造的に似ている。
「もしあなたが同じような環境で育っていたら、本当に絶対に加害者にはならなかったと言い切れますか?」
コメント
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如乱月⚜️25♂︎
回答数 45>>
かといって
発散出来る場所探してる
くらい無いんだけどね

まぁ🌷🫧
伝統的な結婚から時代に沿った結婚、パートナーへと変わっていってるんじゃないかな
まぁ伝統も徐々に変わることもあるけれど

しぐれ
目が腫れる、で。そのまんま塾??狂ってる

メジコン.com

ひな
ハグしてる時に胸に埋まってくるとかよしよししたくなる
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ここでリセットされた書庫オーブさんを召喚

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わとそん 投稿者
原因があることと行為を正当化することは別問題ではある。 どんな理由があろうと、他者に害を与える行為には責任が伴うべきであり、「原因があるから仕方ない」という考え方は危険だが、しかしながらも、その原因と行為を完全に切り離すというのも同じくらいの危険だと思う