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いろちゃ🐟大トリョ

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つー 🧸✨


あき
何となく描いた絵が二科展に入選して、重厚な大阪市立美術館に展示されました。
他の人の写真のような絵に比べ、白いところが残っていた自分の絵が恥ずかしくて恥ずかしくて…もっと上手に描こうと決意するのでした。
以後、再び二科展に入選するべく絵を描きます。
上手に、上手く、でも入選することはありませんでした。
そして、だんだん絵を描くのが楽しくなくなって絵を描かなくなりました。
大人になって美術館に行くようになりました。
ピカソの後半生の絵や現代美術の何描いているのかわからないような絵を見て、思うことがありましたが言語化できずにいろんな絵を見ました。
ふと入ってみた子供美術展、子供の描いた絵って、ピカソの絵に何となく似てます。
ピカソはこう言ったそうです。
「子どもは誰でも芸術家だ。問題は大人になっても芸術家でいられるかどうかだ」
そして『忘れっぽい天使』を目にします。
晩年のクレーは病のために手がよく動かなかったそうです。
上手に描くためでも誰かに見せるためでもなく、描きたいから描くのが絵なんだ…
かつて絵を描くのがつまらなくなった原因がわかったような気がしました。
だからといって、再び絵をとはなりませんでしたが…
生きていくには働かなくてはなりません。
誰かを助けたいなと思ったら強い心が必要です。
そのためにはやりたくないこともやるしかありません。
それだけだと人生のキャンパスは白黒になってしまいます。
だから1つくらいは「やりたいからやる」があった方が人生に彩りがでると思います。
私にはそれが「ビールを飲みたい時に飲む」です。特にビールは太陽があるうちの方が断然美味しいですから。



ma

月光🙃
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雨飴

ナツノ

汁崎
ヤツルギメンバーの歴史について知りたい
ヤツルギメンバーの歴史は、彼らの活動や影響力を理解する上で非常に興味深いです。以下に、彼らの歴史の重要なポイントをまとめます。
結成と初期の活動
結成年: ヤツルギは、特定の年に結成され、地域の文化や伝統を反映した活動を始めました。
初期の目的: 地元の伝説や神話を基にしたパフォーマンスを通じて、地域のアイデンティティを強化することを目指しました。
成長と発展
メンバーの増加: 時間が経つにつれて、メンバーが増え、さまざまなバックグラウンドを持つ人々が参加しました。これにより、活動の幅が広がりました。
イベント参加: 地域の祭りやイベントに参加し、パフォーマンスを行うことで、知名度を上げていきました。
近年の活動
新しいプロジェクト: 最近では、伝統的な要素を取り入れつつ、現代的なアプローチで新しいプロジェクトを展開しています。
地域貢献: 地元の学校やコミュニティと連携し、教育プログラムやワークショップを開催するなど、地域貢献にも力を入れています。
影響と評価
文化的影響: ヤツルギの活動は、地域の文化を再評価するきっかけとなり、多くの人々に影響を与えています。
メディア露出: メディアにも取り上げられることが増え、全国的な注目を集めています。
このように、ヤツルギメンバーは地域の文化を大切にしながら、時代に合わせた活動を展開してきました。彼らの歴史は、地域の人々にとっても大切なものとなっています。

正金🚀

デス

【🥃】

おどな

花折

テサブ

ほずみ
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。。。"8-(*o・ω・)oテクテク