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きりん
そしたら、心のフィルターとマイナス化思考が多い。
心のフィルターは、うまくいかないことばかりに目が向いていることだ
マイナス化思考 どんなに頑張っても報われない気がするということだ
これはやはり自分を追い詰めてしまう
少し自分が頑張ってることに目を向けよう
それなら、頑張っても報われないと思うことはきついし、追い込んでしまうから
少し自分に優しくなろう
結局 自分を追い詰めてしまう思考は周りの人にも出てしまうから、ちょっと客観的に見ようと思った
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勉強しなきゃ、と力むのは
まだそれが「他人事」だから。
歯を磨くように、息を吸うように
ただの**「儀式」にしてしまえばいい。
当たり前になったとき、努力は消えて
すべては心地よい「普通」**に変わる。
誰かが叫ぶ「絶対こうだ」という正論。
それはその人の時間と場所(TPO)でしか通用しない
たった一つの**「諸説」にすぎない。
人の数だけ真実があって、人の数だけ間違いがある。
だから、外側のノイズは「どうでもいい」**。
エンタメは、現実を忘れるためのファンタジー。
フィクションの世界にまで、
誰かのルールや、肌の色や、
よその国の難癖を持ち込まなくていい。
そこは、あなたが自由でいられる聖域なのだから。
「絶対そうだ」と決めつける人は
自分の偏見に閉じ込められているだけ。
あなたは、もっと広い空を見ていい。
賢者ぶって知識を誇る必要もない。
弱さを武器に誰かを縛る必要もない。
ただ淡々と、自分のルーティンを愛しなさい。
世界がどれほど騒がしくても
あなたの「普通」は、あなただけのもの。
それを守り抜くことこそが、
一番かっこいい、大人の生き方。
このメッセージのポイント
習慣の力: 「頑張る」のではなく「当たり前」のレベルまで落とし込むことが本質。
正義の相対性: 「絶対」なんて存在しない。他人の正論に振り回されず、スルーする強さを持つこと。
ファンタジーの守護: フィクションは自由。現実の論争を持ち込まず、純粋に楽しむ権利を大切にする。
マウンティングからの脱却: 誰かと比べるのではなく、自分のルール(儀式)を淡々とこなすこと。
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きりん 投稿者
嫌われてると思うかもしれないな