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なな
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H.
今日は燻製数の子3種食べ比べ。
左からバルサミコ酢牡蠣醤油でブルーチーズと、にんにくレモン唐辛子オリーブオイル漬け、ザーサイ花椒黒酢ごま油の中華和え。
個人的にはオリーブオイル漬けがお気に入り。香りも食感もあたらしい食べ物のよう。
午年ですね。
亀は万年というし、龍は霧にも乗るそうですが、名馬は老いてなお志は千里をかけると。心身を磨きつつ、自分が楽しく幸せな方へ。
烈士暮年壮心やまず。
そんな風に歳を重ねていきたいですな。
今年もよろしくお願いします。


あき
#GRAVITYサーフィン部
新年一杯目。おいニンニク大量にいれて、ニンニクまみれになってきた(笑)(笑)


いくら


みずき
「筑前煮作りなさい」って言い出して一緒に作ったんだけど、
私がおっちょこちょい連発で
(しいたけの煮汁捨てちゃったり、別のレシピの分量見てたり😂)
「あんた馬鹿なの!?」
「ほんとに馬鹿だね」
を連呼されながら完成😂
いや、ドラマちゃんと見た??🤣って思った😂😂
まあ母の通常運転だからいいんだけどさ😂

寝落ち常習犯

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もっち

ハネム

あーる

超夢銀
#トリックオアときめき

asu🐧

兎さん

🐻 れ

きぅり

らび
ニダメダコリャの由来は?
ニダメダコリャの由来は、主に日本の方言や文化に根ざしています。この言葉は、特に九州地方で使われることが多く、何かがうまくいかない、または不満を表現する際に用いられます。具体的には、以下のような背景があります。
方言の影響: 「ニダメダコリャ」は、九州の方言から派生した表現で、地域特有の言い回しが含まれています。特に、何かが「ダメ」だという感情を強調するために使われます。
文化的背景: 日本の文化では、感情や意見をストレートに表現することが少ないため、こうした言葉が生まれました。特に、困難な状況や不満を軽く表現するためのユーモアを交えた言い回しとして親しまれています。
現代の使われ方: 最近では、SNSや日常会話でも使われることが増え、特に若い世代の間で流行しています。何かがうまくいかないときの軽いジョークとして使われることが多いです。
このように、「ニダメダコリャ」は地域の方言と文化的な背景が融合した、ユニークな表現です。

芋
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