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コイズミX
回答数 28>>
ハンセン対これまた出戻りブロディ。
87年最強タッグが最高だと思います。
馬場がWWFとNWA以外から、これだけのメンツを集めたと、自負していたのが懐かしいです[照れる]




コメント
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ミズイ
戻ってきたのね。
マジで応援してます‼︎


コジロー
塩バターラーメン[ほっとする]


𓂸進ポジ尾𓂺

ASH
僕はいつも右の道を選ぶ。
左の道の先にある目的物まで、僕はもう走った。過程を終えた。そのもの自体(プライズ)に興味はない。
40度の炎天下で搬入搬出作業をして、チャイムが鳴って、壊れかけたエアコンがかろうじて稼働する休憩室に入って10分間パイプ椅子に座る。その10分。僕は生き返る気持ちで、天国だとさえ感じる。その一方で、24時間エアコンの効いた部屋で、真夏なのにブランケットで暖まりながら、クッションを敷いた椅子に座ってスターバックスのコーヒーを飲みながらネットサーフィンにふけるOLさんたちがオフィスで過ごす8時間は、地獄で限界なんだそうだ。
幸福はそのもの自体に宿らない。その過程にこそ宿ると僕は知っている。
僕の人生はマラソンで、僕はとても走るのが遅い。完走できず、途中で大会は終わってしまう。他のランナーたちは走るのをやめて、仲間の元へ戻っていく。僕は走るのをやめない。
大会が終わると、信号は動作を始めて、路上には車が走り出す。町を歩く人たちは歩道を走る僕を邪魔そうに睨んでいく。誘導係などいない。当然ゴール地点にはテープはなく喝采もない。僕のゴールを待つ人など誰もいない。
やっと僕がゴールに辿り着く頃、途方もない痛みと疲労がのしかかる。暑いのか寒いのかもわからず、体が求めるままにコーラの自販機まで歩いてアクエリアスを買う。体に染み渡るその味は十万円のディナーより遥かに美味しい。
1人で走り抜いたという自負と、自分だけが知っているそのタイムは、翌日から静かに始まるトレーニングのモチベーションに変わっていく。戦う相手はいつも昨日の自分でしかなく、そしてそれは無限に立ちはだかるライバルだ。
賞賛はいらない。プライズはいらない。リワードもいらない。その過程で追い込み続けて、走り続けた先でだけ得られるその感覚。なんでもないところにある幸福を逃さない鋭敏な感覚を、僕は持ち続けていたい。
雪裡梅花只一枝。
そのひと枝の梅の花が咲くのだって、雪の降る厳しい寒さを耐えたからこそ。

すガわら

エム
朝から
決勝戦のような試合
どちらも前回ベスト8
どちらも高校選抜選手要する
近江vs川内商工
凄い試合だった
スーパー高校生
田中洸は凄かった
ずっと接戦からフルセット終盤
ほぼ田中洸のスパイク得点で引き離された近江
まだ一年生の田中洸
この3年間は彼を観る事になるだろう
地元の人達の寄付金で遠征を応援してもらっている川内商工
選手達も募金集めに奔走しているらしい
今時坊主頭も珍しい
タイムアウト
1人大きい田中洸




オレンジ
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