共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

麻辣ピーナッツ

麻辣ピーナッツ

生活感の無い部屋がオシャレとかセンスあるみたいな風潮あるじゃん?
まあ分からんくもないけども、要は統一感があって己の個性を消した部屋ってことでしょ?
オシャレとかセンスなんて言葉とは真逆にいる気がするんだよね。
まぁ俺は生活感バリバリでセンスもない部屋だけど
GRAVITY
GRAVITY152
関連する投稿をみつける
おちゃ

おちゃ

部活始まるから、健康的な生活に戻れるのは魅力的だね。
テストだけ消えてほしいけど。
GRAVITY
GRAVITY
流れ夢

流れ夢

いつも部屋暗くしてるから日光が無理になってきた。
そろそろ柱の男みたいになれるんじゃね?
GRAVITY
GRAVITY1
綾鷹

綾鷹

本日のお仕事
全体の2/5生コン打設完了
3月末までに300メートル打設予定(;・д・)
GRAVITY
GRAVITY1
fu

fu

松本さんという人のメルマガから。
本の紹介。
以下コピぺ。

毎月恒例となっている


「今月のおススメ書籍」


をご紹介したいと思います!!


2026年最初の一冊として、
ぜひ手に取っていただきたいのが、


『HIDDEN POTENTIAL 可能性の科学―あなたの限界は、まだ先にある』
(著:アダム・グラント)


です。


この本を一言で表すなら、


「才能神話を、科学で完全に壊してくれる一冊」


世の中では、


「才能がある人が成功する」

「センスがないと伸びない」


といった言葉が、いまだに当たり前のように語られています。


しかし本書が伝えているのは、
まったく逆のメッセージです。


『成果を分けるのは、
才能ではなく“伸び方”である。』


つまり、可能性やポテンシャルは、
最初から決まっているものではなく、
後天的につくられるということです。


本書では、


・なぜ「早熟な天才」が途中で伸び悩むのか

・なぜ「平均的」だった人が、後から突き抜けるのか

・努力・環境・習慣が、どう才能を上書きしていくのか


といったテーマを、
心理学・行動科学・実例を交えながら、
非常にわかりやすく解説しています。


特に印象的だったのは、


「自信があるから行動できるのではない。
行動するから、自信が育つ」


という考え方。


才能や経験の有無を理由に立ち止まるのではなく、
正しい成長の型を選べば、人は何度でも伸び続けられる。


2026年という変化のスピードがさらに上がる時代において、
この考え方は、個人にも、組織にも、事業にも当てはまります。


・今の自分に、どこか限界を感じている

・新しい挑戦に、一歩踏み出せずにいる

・部下やチームの「伸ばし方」に悩んでいる


そんな方にこそ、
年のはじめに読んでほしい一冊です。


この本の目次は以下のようになっています。


■目次

・プロローグ…誰もが内に可能性を秘めている。それをいかにして解き放つか――

●Part1 性格スキル――この「心の力」を伸ばす
 人はどうやって困難を乗り越え向上していくのか

・Chapter1 「不快な経験」こそ最高の成長剤
 学びに伴う「居心地の悪さ」を受け入れる

・Chapter2 「人間スポンジ」のように生きる
 あらゆる経験を、成長の糧に変える

・Chapter3 「完璧」という幻想を捨てる
 欠点を受け入れ、成長の「最適点」を探る

●Part2 モチベーションをいかに高めるか
 困難を克服するための「足場かけ」

・Chapter4 単調な日々に「遊び心」を
 「やらなければ」を「もっとやりたい」に変える練習の科学

・Chapter5 「行き詰まり」の先に隠れている宝
 停滞の壁を、飛躍への扉に変えていく

・Chapter6 今のままでは、たどり着けない場所へ
 個人の限界を乗り越えていく力

●Part3 誰もが輝ける「仕組み」がある
 すべての人の内に眠る「可能性」を育むために

・Chapter7 一人ひとりの「最高」を引き出す技術
 フィンランドの教育に学ぶ、「ポテンシャル」を最大化する仕組み

・Chapter8 「集合知」を、いかにして生み出すか
 一人ひとりの個性というチームの「武器」

・Chapter9 「才能」はこうして開花していく
 見過ごされている「真の価値」に光を当てる

・エピローグ――最後までやり抜いた人だけに見えてくる景色


2026年のスタートに、
思考のOSをアップデートする一冊として、
ぜひ読んでみてください。
GRAVITY
GRAVITY
吉田賢太郎

吉田賢太郎

境界線 ——「人の子」と「人外」のあいだに
​「霊長類最強」という称号がある
それは、この星のルールを守り
血の通った筋肉と、折れる骨を持ち
酸素を吸って生きる「人間」という枠の中での頂点だ。
​吉田沙保里は、その道の究極。
けれど彼女は、どこまでいっても「人の子」だ。
重力に逆らえず、物理に縛られ、
一撃で脳が揺れ、刃に触れれば傷を負う。
それは「正しく設計された生命」の限界だ。
​だが、画面の向こう側の彼らはどうだ?
​ストリートファイターたちは、もはや霊長類ではない。
掌から熱エネルギーを放ち
空中で物理法則を書き換え
鉄をひしゃげさせる衝撃を、平然と肉体で受け止める。
それは「格闘」ではなく「超常現象」だ。
​くにおくんたちもまた、人であることを捨てている。
バイクに跳ね飛ばされても、鉄パイプで頭を砕かれても
数秒後には「あばよ」と笑って立ち上がる。
彼らの細胞は、神話の化物のそれだ。
​「パワータイプ」という言葉に騙されるな。
人の子のパワーは、効率的な身体操作。
人外のパワーは、物理定数の改ざん。
​特殊能力を持たぬ者が、現象に勝てる道理はない。
技術を極めた者が、バグを突く存在に届くはずもない。
​本質を見極めろ。
「最強の人間」がどれほど尊くても、
「人間という種を卒業した存在」の前では
その命はあまりに脆く、儚い。
​彼らは、人型の皮を被った別の何かだ。
この断絶を「ガチ」で理解したとき、
君たちは、本当の意味での「人間離れ」の恐怖を知る。
GRAVITY
GRAVITY1
流れ夢

流れ夢

GRAVITY
GRAVITY
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

生活感の無い部屋がオシャレとかセンスあるみたいな風潮あるじゃん?