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こみま

こみま

#ひとりごとのようなもの
#ヒトカラ
#検証中
#JOYからDAMへ
※かなり長いです。。。[冷や汗]

今日はAi採点に対応した機種だったので、
食わず嫌いは一先ず横に置いて、
精密採点Aiにチャレンジ。
結果、色々な事が判明しました[ほほえむ]
以下、あくまでも僕の歌い方比較での話。
1.DX-GよりもAiの方が
 声の強弱を採ってくれる。
 ※マイク距離一定の場合の話。
2.それに伴い、JOYSOUNDで
 93点程度位出てる曲は
 Ai加点前の点数がほぼ近くなる。
3.よって、Ai加点次第では
 JOYSOUNDよりDAMの方が
 点数が高くなる曲も出てくる。
4.DAMの方が一音一音の
 採点範囲が狭い(推測)。
5.よって音程基準が厳しくなり、
 表現力の上積み(加点)も
 人によってはされなくなる。
(以下、特に僕の場合)
6.なので、音程の安定感が
 喉の調子によって大きくバラつく。
7.また、音の後半だけにビブラートをかけても
 1拍くらいの音では拾ってくれない。
 (JOYSOUNDとの一番の違いと思う。
 これにより、ビブラート回数と、
 それにも左右される表現力の得点が
 大きく変わる。)
8.微妙にリズムが取れなくて
 出遅れると「しゃくり」に
 カウントされる事がある。
 (なので、DAMで採点し始めた時は
 やたらと「しゃくり」のカウントが
 多い曲もあった。)
9.地声とミックス、どっちで出そうか
 迷ってると「こぶし」に
 カウントされる事がある。

という事で、自分の歌い方で
「常時95点以上をDAMで出す」には
「歌い方の大幅変更が必要」という
認識を持ちました。
また、俗に
「DAMの方がJOYSOUNDよりも
採点が厳しい」との話を聞きますが、
人によっては必ずしも
当てはまらないようですし、
どの採点を使ってるかを抜きにして
点数だけで比較しても意味は無いようです
(当たり前ですが)。
もちろん、DAMで高得点
(95点以上)を出せる人は
音程やリズムがしっかりしていて、
且つ、テクニックをコントロール出来る、
という事だと思いますので、
それは当然、歌上手いですよね[ほっとする]

写真1 「JANE DOE」(米津玄師さん
 & 宇多田ヒカルさん)精密採点Ai結果
写真2 同精密採点DX-G結果
写真3「まなざしは光」(キタニタツヤさん)
 精密採点Ai結果
写真4 同精密採点DX-G結果
写真5「IRIS OUT」(米津玄師さん)
 精密採点Ai結果
写真6 同精密採点DX-G結果
写真7「Shine」(家入レオさん)
 精密採点Ai結果(DAM)
写真8同分析採点Ai結果(JOYSOUND)
GRAVITY

JANE DOE

米津玄師 & 宇多田ヒカル

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