私は御社の新事業のスキームを考えてきました。すでに競合他社Aが都市部の若者向けにシェアードビジネスとして展開予定と発表しているので御社は得意のパーソナライズで付加価値をつけて、売り切りビジネスとして、いまならガラ空きのこの顧客セグメントにアプローチすれば…あれ、ペンがない。紙に書いて説明したいのですが。
いつも5時半に仕事終わって家事してご飯食べてゴロゴロしてパズチとかしてて気付いたら8時とかになってて1時間とか10分くらいに感じるのに、当落待ってる今日に関してはまだ6時半か…の気持ち、、、体感的にはもう7時すぎてる
ツナマヨ
好きなだけ金額を書いて良い小切手がここにあります。おっとペンが無いようですね。たまたま私が1本ボールペンを持っていますが以下略
ゆめひろ
ありがとうございます。ご提案の概要は理解しました。ただ、事業スキームという性質上、アイデア段階でも権利関係や守秘の整理が必要です。差し支えなければ、まず書面で要点をまとめて共有いただけますか。そのうえで、正式な打ち合わせや検討の場を設定いたします(←面白くもなんともない)。