TRPGそのもののことを「GMや他のPL、システム作者やシナリオ作者、さらにはTRPGを愛する人全てと、自らの子を他の子と交流させ、共通の「広場」を作り上げてそれを大事に大事にするためのチャネルでありメディア」とみなすと考えていることがわかる