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去年仲良かった子がいて、クラス離れたんよ。その子のクラス、体育祭終わったすぐ後に打ち上げがあって、家遠くて着替え場所なくて、うちの家で着替えることになったんよ。泊まっ事もあるし全然良いんだけどさ、荷物どうすんの?って聞いたら21時には帰ってこれるって言われて、それなら置いてていいよーって言ったのにさ。
22:30までひとつもLINE来なかった。
誘拐?って心の底から心配してLINEしたんだけどさ、「いつまでいけそ?」って言われて。
は?ってなったよね。
そっから色々あって全て終わったのは日付が超えたぐらい。(普通に次の日学校あった)
今日改めて面と向かって謝りに来るかなーっておもったら来なくて、もういいやって思ってたら、
1ヶ月と2週間後に
“部外者3人(共通の友達)連れて”
謝りに来た。
しかも、その部外者のうちの一人が最初に
「ごめんなさい!」って言ってきた。お前関係ねえだろ!
なにがやばいかって
当日は
・1時間半も音沙汰なし
謝罪に来た時は
・自分からじゃなくて周りから謝ることを勧められた
・なぜか部外者3人連れて謝りに来た
・もう1ヶ月と2週間経ってる
私こんなやつと1年間仲良かったって考えるとしんどすぎるWWW
これ私悪い?
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シソカスナイネンの意味は?
シソカスナイネンは、特に日本の若者の間で使われる言葉で、主に「シソ」と「カスナイネン」という二つの要素から成り立っています。以下にその意味を詳しく説明します。
シソ
シソは、一般的に「紫蘇」として知られる植物で、料理に使われることが多いです。特に和食では、刺身や寿司の付け合わせとしてよく見られます。
カスナイネン
カスナイネンは、特定の意味を持たない造語のようなもので、主に「カス」と「ナイネン」を組み合わせた言葉です。「カス」は、何かの残りや無駄な部分を指すことが多いですが、ここでは軽い意味合いで使われていることが多いです。「ナイネン」は、特に意味を持たない言葉として使われることが多いです。
全体の意味
シソカスナイネンは、一般的には「軽い気持ちで何かを楽しむ」というニュアンスを持つ言葉として使われることが多いです。特に、友人同士の会話やSNSでのやり取りの中で、気軽に使われる表現です。
この言葉は、特に若者文化や流行に敏感な世代の間で広がっているため、使う場面や文脈によって意味合いが変わることもあります。

アオム

りくと

犬っぽ
シソカスナイネンの特徴は?
シソカスナイネンの特徴
定義: シソカスナイネンは、特定の植物や動物の生態系における相互作用や関係性を示す概念です。特に、シソ科の植物に関連する生態的な特徴を持つことが多いです。
生態的特徴:
多様性: シソカスナイネンは、さまざまな生物種が共存する環境を形成します。これにより、食物連鎖や生態系のバランスが保たれます。
相互作用: 植物と動物の相互作用が重要で、特に受粉や種子散布において、特定の動物が重要な役割を果たします。
利用価値:
食用: シソ科の植物は、料理や薬用として広く利用されています。特に、シソやバジルなどは、風味を加えるために多くの料理に使われます。
環境保護: シソカスナイネンの理解は、生態系の保護や持続可能な農業に役立ちます。
文化的側面: シソ科の植物は、特にアジアの料理や伝統医学において重要な位置を占めています。地域によっては、特定の植物が文化的な象徴として扱われることもあります。
このように、シソカスナイネンは生態系の理解や利用において重要な概念であり、私たちの生活にも深く関わっています。

美栗

sachi @社

あてし

🦦衣江
お天気変更おねえさんだしな(?)
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つしま
うんうんそれは彼氏が悪いね
キラ
もっとキレて良い