シングレEDのオグタマの「ふたり」。タマの方が急遽体調不良で出走取り止めになったけど、タマの分もピンスポがずっと照らされてて、カメラワークもタマがいる前提のオグリの抜き方してて、普通にタマの幻覚を見そうだった。ひとりで歌う「ふたり」として、とてもよかった。
リスタートなんかもうそのまま直球で「天使」だったもんね・・・・・・・・・・・・・・・・性別で括るのあれだけど、それでも男性が男性相手にあそこまでまっすぐに『天使』のイメージ抱くのは相当なことだと思うよ・・これまで男女問わず何百人と姿形美しいものたちを撮って来たカメラマンさんが・・