ほんまに花屋が好きすぎて、こんなに好きなのはプリストの楓以来(下手したら超えてる)なんだけど、当時は活気溢れるJKでしたので、今の退化した心身では全力で花屋への愛を表現することができなくて、肉体という殻がもどかしい(哲学)
失ってしまった物って、特別な宝物だったと感じて辛くなってしまう事あるよね。でも、今残されたものでもっと特別な宝物がある事を忘れないでね!その今ある宝物を大事に出来れば、失った辛さだって乗り越えられるよ!
圭くんは魔王で惚れて以来ゆるく応援しつつ今も変わらず日本一好きなお顔な存在の方。初耳学見てまた好きになった☺️今だから話せるのかもしれないけど特にブレイク後のモヤモヤ話とか、こういう人間味あるところ素敵。
今日メンタルやられて休職中の友達と久々に会って色々話をきいたんだけど、やっぱり叫びのサビ「君が君でいるためには自由が必要だろ」「人が人でいるためには心が必要だろ」は生きる上で本当に大切なことだなと再認識した
お兄ちゃんも自分がどれだけゆうじにとって大切な存在になってたのかとかという点については見積もり甘そうで、自己評価低かったところありそうなのが切ないよね…狩人期にどれだけお兄ちゃんの存在がゆうじにとって助けになってたのかわかってなかったっぽくて、最後にはそれを知れて良かった…
ガチャで引いた数のラス2お兄ちゃん弟と連続で来てリアルに生きててよかったと思ったんですがそれをフォロワーさんたちに話したら「弟が『兄さん!』ってついてきたんじゃないですか?」などと言われて存在しない薄い本が厚くなったな…という感じだった。天才の発想。いや本当来てくれてありがたい…
数日前に現場の少し仲良くなった偉い人に、人手が足りてないならコレやってみたいですって会話の延長で話してみたら何と、別のポジションに就かせてもらえ始めたのだけど、以来お世話になった派遣の長い人から何か距離置かれているような気がして憂鬱。仕事自体はしやすくなって良かったんだけども。
スメールに残ってる巨大な遺跡守衛も、たくさんの人を運ぶ必要があったんだろうけど、同時にあれくらいのデカさがないと戦えない相手がいたのかなって。現代地球の白亜紀みたいに魔神戦争の頃は生き物みんな全体的に大きかったんじゃなかろうか。マルコシアスだってもっと大きかったっていうしなあ
長崎の外国人選手たちは確かに強力で脅威だが少し他の日本人選手とは溝があるように感じた。対して仙台はエロンも含め全ての選手の意思統一がしっかり出来ていたように見えた。(おそらく予算の問題で)強力な外国人選手を獲得することが難しい秋田が昇格を目指す上でヒントになる試合だったように思える
もう生きている間に平安大河を見ることはおそらく叶わんであろう恩師がだいぶ初期で視聴を止めたのはちょっぴりかわいそうやった……けどしゃーない。どう見ても先生このみの話ではないしそれは始まる前から分かっとったやろwという気もする(大石静を見るタイプじゃないもん)